カヲス日記
海雪さんのカヲスな日々&漫画レヴューなどなど。

2003年07月13日(日) ハンパない。 内海甲介「キャラメルリンゴ」4・5巻(完)、加倉井ミサイル「@RUN−CITY」

今日はハンパないほど腹が痛くて(前日日記参照)、ず〜っと寝込んでました。

昼食を食べて、寝転んで小説を読んでいたら眠たくなったので寝たら、夕方6時にワープしてました。
え、えええ?
事情が把握出来るまで時間がかかりました。(頭に血が無いからね)
いや〜寝た寝た。
今回はつらかったなぁ最初2日。
とりあえずは、明日からの仕事にはかからないように祈ろう。

最近中学生からの友達に、「同窓会やらない?」とか言われてしまいました。
半分は会いたくない人だったんで断ったんですが、半分は会いたい人もいたりして〜はぁ。難しい。

今日はいきなり一念発起してまた新しいページを更新してみました。
とりあえず新刊まで読んだので一気にやれてよかったかな。
我ながら何本も感想を書いてくるとわけがわからなくなります(苦笑)。



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+++漫画レビュー+++
■キャラメルリンゴ 4・5巻(完)/内海甲介/秋田書店少年チャンピオンコミックス
なんだかあっけなく終わってしまったなぁ、この話。
とはいえ内容は終わってないっぽいので打ち切りだろうなぁ。
学園の生徒やら先生やら色々出てきて楽しい展開になってきたと思ったらいきなり急転するからあやしいとは思ってはいたものの・・・。
ひろみちゃんカップルとかもうちょっと見てたかったのに(笑)。
先輩たちの話もあんまり掘り進められなかったみたいだしね〜。
最後の結末は十分読める展開だったけど、この漫画らしいといえばらしかったですね。
そこを頑張って熱血で行って欲しかったなぁ!!
つーか、いきなりキラリが「大切な人」になってて驚き。
■@RUN−CITY /加倉井ミサイル&渡辺浩弐/小学館IKKIコミックス
何ていうか、怖いしグロい。
アイドルのヒトミが取替え可能な人間だったのには驚かなかったけど、違法だとしても、アイドルの顔に整形を簡単に出来てしまうのが驚きだった。
それにヒトミママ、怖すぎ。
執着ぶりがキモすぎで、吐きそうになりましたよ。
どっちが現実か分からなくなり、眩暈がしました。


2002年07月13日(土) リベンジ!

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