日々、ポケットへつめこんでおいたこと。
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2006年06月25日(日) 繊細に、でもつよく。

あー。
胸がいたい。

脱出するには、どうすれば良いかしら。
ひとまわりもふたまわりも大きくなったら、また会えるかしら。

そのためにも、口笛吹いて、疾走しなくては。

ミナペルホネンの皆川明さんがトップランナーに出ていらっしゃいました。
わたしはミナがとても好きですが、わたしの切り絵も、やっぱり影響を受けているなと、今日は本当に思いました。なんか、知らぬ間に、すっごい似てるのもあって、ショックだったり。まねたわけじゃないのよ!偶然!偶然!
でも、やっぱり頭のどこかに、残っていたのが出てしまったのかもしれないし。。。
まぁいいや。あれはわたしが、思い付いて考えて、並べて並べて、すてきと思って作ったのにちがいない。ちがいない。

本上まなみはあまり好きと思ったことはないけれど、今日は、話し方や、表情も、まるでミナの魔法にかかっているようで、とても素敵でした。かわいかった。

夏も、秋も、素敵になりそう。というか、かみさま、おほしさまが、わたしに、夏も、秋も、素敵にするチャンスを下さっています。ありがたいです。本当にうれしい。わたし、できるかぎりのことをしたいと、今思っています。

あーあー。
わたしやっぱり、どうしようもないろくでもない、大ばかだった。
本当に、どこまでも都合の良い、大ばかだったよ。

認めてほしかっただけなんだけど。それだけのはずだったんだけどなぁ。

がんばろう。ムキムキ、ヤル気。繊細に、つよく。悲しくなって眠っても、また起きるお花だよ。


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