日々、ポケットへつめこんでおいたこと。
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書きたいこと、いろいろあるの。 本当に、いろいろ!
でも、明日また東京へ行くから、その準備がまだ全然で、ばたばただから、あまり、書けない。
あのね、27歳になったの! わたしの好きな、6と、2と、6の日。
メッセージや、メール、お手紙ありがとうございます。 よく知ってるね〜。すごいね〜。なんつって。本当にうれしいです。 ちゃんとお返事するから待ってて下さい!愛されてるって、わかってよかったです。 本当に、わたしなどが生きてること自体が恥ずかしくてしょうがない、26歳の幕切れだったのです。うわーん。
とりあえず27歳といえば、鈴木圭介が10年前“俺たちハタチ族”をうたった歳だということが、わたしのなかでは重要なことです。
やれるだろ〜 やれるはず〜 言い続けて27 あたまぁあぁぁぁあぁの中〜 ハタチぃいぃいぃぃぃいのまま〜 あたまぁあぁあぁあぁあぁのなか〜 死ぬまあぁあぁあぁあぁぁでハタチいいいいいい〜〜〜〜〜〜!
まさに。 信じて、信じて、転がり続けるしかなかったのだよね。 たぶんそれは、鈴木圭介だけでなく、奈良美智も、皆川明も、おんなじことをおっしゃってるのだと思います。え、ちがうって?
まぁいいではないか。奈良さんかっこよかったし!見たかい?情熱大陸!ロックンロールだよねぇ。ほれぼれ。 そして奈良さんの描くおんなのこはどんどん美しくなるのねぇ。瞳に星!
さぁこれからが、やっとわたしも本当のハタチ族ということだから、ますます転がって転がって、わたし、ぽわんぽわんの空想と、うっとり世界と、わくわくのときめきと、きびきびの現実を、まぜまぜにして、どーんとゆきたいのです。
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