ひみつ日記
脳内漂流日誌|もっと前|もっと後
| 2011年10月16日(日) |
きみのいない日々がはじまる |
ジャンガリアン完売してました。 よかった…ほんとうによかった…しあわせにおなり…。
C1のしょうげきからはいまだ抜け出せてません。 え…まじ…?きちゃうの…?マジで…? 医者でポルシェっつったらもうあの方しかいないではないですか…とかいってこれがミスリードだったら期待した分おもいっきり顔面からズコーとなりそうですけども…。 ところでわたし、湾岸を読み直すたびにやはり北見×島がたまらん萌えを新たにします。S30Zと、そのドライバーのアキオという共通項の上でのみ始まった関係が、巻を経るごとに少しずつお互いの存在そのものを視野に入れたコミュニケーションに変化しているあたり、とてつもなくニヤニヤします…。 北見さんは年齢差のせいもあってか、かなり早いうちから島先生に対していろいろ理解を示してましたけども、島先生のほうは他人の感情にも自分の感情にもにぶいとこあるので、北見さんの顔の傷について話題を振ったあたりなんかめざましい進歩と言ってよろしいんじゃないでしょうか…。 そういう意味では14巻の富永さんとかちょうGJ。
富:「どうしてお前が北見サンに好かれるのかなんとなくわかったよ。ホントならお前みたいな人種はキライなのヨ、北見サン」 島:「好かれているんですか?」 富:「まー、かなりナ」
もえころされるう。
あと、さらっと描かれて流されましたけど、初代アサクラアキオ(主人公とは同姓同名の別人。島先生のかつての走り仲間で友人。S30Zで湾岸を走行中に事故死)と島先生のエピソードとかはあれで終了なんですかね…なんかまだまだ掘り下げる余地はありそうな気がするんですけどどうなんですかね…っていうか誰も愛さないの愛されようとしないのとかそのあたりのこともまるっと謎のままのような気がするんですけども…そこらへんの事情について明らかにされるにはイギリスに留学したえりこちゃんに望みを託すしかないのでしょうか…。 彼女の一日も早い帰還が待たれます。
回復呪文ありがとうございます!
●UNK也さま(略されてない) 髪型おそろいとかままままままじっすか!トリコ先生の剛腕ぶりったらもう背筋が凍り付くレベル…こわい!しかしそれをふつうに許しているココもまた違う意味でこわいです。無意味な(アニメカット的な意味で)ボディタッチもまた健在なのですね…いいぞもっとやれ。 最強ジャンプの最新号、まだ読めてないんですが、え…あれ以上まだはじけるんですか水元ココ…彼はどこに向かって何を目指そうとしているのでしょう…いや好きですけども!たぶんまた買っちゃいますけども! 無事読めたらあらためてレポートします…!いつも情報ありがとうございます!
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