昨日はお茶会でした。 浮かれて3次会まで出席してましたら終電ギリギリになってしまったので、急遽、日向花南ちゃんの家にお泊りさせてもらってました。 ご…ごめんなさい花南ちゃん、突然押しかけて…。(額を地べたに擦り付けつつ。) 某Q線、途中までなら割合に遅くまで電車あるみたいですけど、私の住処まで行くやつはすぐに電車がなくなりやがるようです。 差別、いくない。(何でそう悲観的なんだよお前。) ちなみに私が花南ちゃんに「今日、泊めていただきたいのですが」と電話した時、彼女はイベントで新橋にいたそうでございます。 「これこそヲタの娘達としてあるべき姿」だなぁとひどく納得してました。(納得しちゃったんだ。) お茶会の日記は後記として後日、書きたいと思っております。 その際、参加者のみなさまのお名前を出させていただくことになると思いますのでイヤンな予感がする方はお早めにご一報を。 伏字にしますから!(伏字ってあなた。)
で、泊めていただいたんですが、花南ちゃんがハマりにハマっている『九龍妖魔學園紀』を見せてもらってました。 花南ちゃんは皆守というキャラが好きで、確かにとても素敵なキャラだったのですが、兄貴系スキーの高時が「このキャラが良いわ!」と思ったのは、夕薙大和という柔道部に所属するガタイの良い顎に傷のある不精髭の方でした。
高時:「花南ちゃん…私、この人がとても素敵だと思うわ…!」(キャラクターブックを見ながら。) 日向:「うん!あいかちゃんのことだからそう言うと思ってた!」(とても優しい笑顔で。)
モロバレでした。(ああ、お前の好きキャラ傾向は非常に解りやすいよ。) だって頼りがいがありそうだしさぁ! 誠実そうだし優しそうだし、何より普通の人だしさぁ!!(どういう意味だ。) でも、ガタイが良過ぎるせいで、着ている高校指定の半袖体操服がまるで小学生の体操服を無理やり着ているようで違和感バリバリでした。 ……白地に赤い縁取りっていうデザインも良くないよね、アレ…いや、私はアレはアレで可愛いかなと思うけど……。(その形容詞は間違ってる。) 微妙に現在の流行のを外しているキャライラストと不思議な戦闘システムが、独特なゲームでございました。 でも、敵がとても気持ち悪かったりするので傾向的には好みな感じでしたよ!(なあ、接続がおかしいと思うんだ。)
明日は卒制の推敲を兼ねた教授との面談です。 駄目出しされてきます。 また忙しくなるわー!(泣き笑いで。)
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