| 2011年01月22日(土) |
台詞送り/ホスピタル |
昼休みに家に帰って、昼休み終わりに会社に向かい、車を降りるとき気が付いた。
……バック忘れた。
びっくりした。でもいつかやるような気はしてた。 バックは一応手ぶらで会社行くのもな、と思って持ち歩いてるだけで特に必要なかったりします。いや、財布は制服のポケットには入れにくいからバックに入ってるんだけど。 あ、あと飴入れてるな。ちょっと欲しかったのに。会社の中は乾燥し過ぎでホントきつい。のど飴は机の中入れとくべきかな…フリスクは入ってるんだけど。
ところで今日ゲームやってて気付いたんですが。 私、ゲームで声優の声聞くの苦手って思ってたけど、これって単に自分で操作してるからなんだな、と。 ホスピタルで挟まれるムービーはリモコン机の上に置いたまま普通に楽しく見てます。でもその中で自分の操作が加わると途端にしんどくなる。 そうか、台詞を聞く→ボタンを押す→台詞を聞く、が駄目なんだ、ひたすら声優のペースに合わせながら操作しなきゃなんないから…。
台詞自動送りってのが付いてるのとかあるけど、私はこれを使えば良かったんじゃないか単純に…。 あれって何の意味があるんだろうとか思ってた! 次からは使ってみるかな。 このゲームにはないだろうけど。
で、そのゲーム。
カニンガム先生の続きで第5話。 おおお、ここで息子診ることになるのか…そして息子はホントに全く父親の顔知らないんだ…。ここの医師ってことぐらい知ってるのか…? 知ってたら何か言いそうだけど。ホント、どういう関係なんだ。 子どもの手を見たときの反応とかさ…一緒に買物とか行く夢もあったとかさ…だから何なんだ…!
あ、ゲームの方はもう地道に進めていくだけですね。診断は目が疲れる。 しかしこう、診断してる間にもどんどん症状が悪化していくのが怖いですね。もっとこうなる前に何とか出来なかったのか! とか思ってしまう。
最後、ようやく病名診断まで行って、あとは放り投げた先生ですが、結局RONIの言葉で立ち上がることに。 あー、何かこの辺のやり取りは怖かった。暴れてる先生怖い。 結局オペに行ったんですか、先生…?
どうなったのかなーと思いつつ、ここから結構間を置いて6話。 あ、もう終わりなのか。 奥さんとは離婚ということになったようです、そしてここを辞めて…って、えええ? 何で? 何でー!?
彼に関してはホントさっぱりわからないままでした。まだ先かなぁ…。
続いて最後の医師。ミラ・キミシマですか。 彼女は他の医師と全然関わってないし、何なのかと思えば検死官…! なるほど、そういう方向もあったのか。
事件現場で携帯が鳴ったときは、リモコン机の上に置いてたので震えてびっくりしました。 え、でもあの声を聞くのとか何…? 何かの力…?
にしても事件自体は別に難しくないんですが、結論出すまでが長い長い。 おまけに何か言ってることちょこちょこおかしくないか…。ツッコミどころが多過ぎる…。 いっぺんに全部指摘したり調べたりは出来ないようだし、いったりきたりが面倒くせえ…!
ひたすら眠かったです、でもまあチュートリアルだからだよな…丁寧な説明が要るもんな…。 友人とメッセしながらやってたせいもあってか、やたら時間がかかってしまった。
そんな感じで今日はあんま進まなかった。 明日はお休みなので、とりあえず彼女の分は終われそう。そしたらまた囚人に戻るかな…!
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