総合トップへ戻る

日記の表紙


日記

2011年01月21日(金) 眠い/ホスピタル

毎日異常に眠いのは暖房のせいでしょうか。
いや、一年中眠いけどさ! ここんとこホント異常。
すーっと意識が遠のいて、はっ! ってなる。
あれ、やっぱいつもと変わんない?


HDD内整理中。
1話とか2話撮り逃してる奴どうしようかなぁ。キバが再放送中なんだけど、話数が出ない上にタイトルも違うからわかんないよ…! 最終回付近なんだよなぁ、撮り逃したの…。

そういや今日テレビ付けたらちょうどスカパーで仮面ライダーブレイドやってました。
あ、橘さんだ、何の番組かな? と思ったら普通にブレイドだった。
小夜子さん亡くなったときか…。そういやあの週だっけ、特撮サイトを一時黒背景にしたの。お悔やみのつもりでした。今リアルタイムで見てないからまたああいうことあっても出来ないな。

今やってるゲームが終わったら特撮に戻りたいです、ペルソナ2の発売日まで時間があるだろうし…さすがにもうこれ以上ゲームするのは。
ゲームは結構時間が潰れるけど、金額考えるとなー。あんまぽんぽん買うものじゃない。攻略本とか関連書籍とかに手出す場合もあるわけだしね…!




とりあえず今日のゲーム。



昨日の続きでトモエさんが日本に帰ったところから。
何か凄い格好してるな、あれが正装なんだろうか。
口々に勝手なこと言ってる身内の方々が、まあわかりやすいこと。
で、お父様からのお話は婿を取れと…あ、そうか、家を継げ、ジャなくてそっちになるんだね、そうか…。
これって既に婿用意されてるの? これから探すの?
沈黙のあと「謹んで…」とか言い出すから、受けるの!? と思ったら、現れた医局長とカニンガム先生…!
えええええ!

まさかの展開でした。っていうかカニンガム先生ってホントどこにでも出てくるな…役柄的にそうなんだろうけど、凄く主役的位置。
でもどう見ても医局長の後ろに隠れてるのが笑えました。

ここでお父様が倒れて手術という展開、まあ予想済み。
時間制限あるのにびびったけど、6:20残しで終了! おお、結構余裕あったじゃないか。完全な運だと思います。「ガイドゲートを8箇所以外開かない」と「手術時間540秒以内はクリア」をクリア。
あとは…いつもの如く駄目でした。
COOL3、GOOD3、BAD2で結局またランクはC。ううむ。
焦るとどうしてもぶつかっちゃうんだよなぁ。しかし血栓はホントよく見つけたもんだ…偶然過ぎた。


第6話ではショッピングセンターにて。
ああ、カニンガム先生が落ちた奴! ハンク先生のときに繋がるかと思ってたんですが、彼女の方か。あの場で内視鏡? と思ったらなるほど瓦礫の中の捜索に使うと…っていうかあんなもの持ってたのか。
同じ医者が巻き込まれて助ける展開は燃えますが、救出だけかー。
どうでもいいけど、下の階に向かうときハンクとトモエさんが同時に瞬間移動みたいに動いたの笑った。ああ、忍者とヒーロー。

今回も時間制限ありましたが、10:13残しで終了。おおお。
始めての全クリアですよ…!
ランクもようやくBに…!
…まだBか。
まあ3回ぐらい壁にぶつかったし、一回ライトも切れたけどね!
同じ人のところにまた行っちゃう可能性もあったのか、道は適当に進んだから、まあこれも運だよなぁ。
動かし方は慣れて来た方だと…思います…。

これで一旦終了だけどね!

バスが落ちてきたとき、マリア先生が「させるかぁ!」とか叫ぶので何するのかと思ったら普通にフック引っ掛けてた。良かった、蹴り飛ばしたらどうしようかと思った。

7話ではカニンガム先生との会話。
「おれはまだ妻子持ちだ」って、まだって何…!? と思いつつ終了。ええ、気になったのそこだけでした。
強かな感じは最初からあったなイメージだけど。





そしてついにカニンガム先生のプレイに移ります。

「今度の日曜日ジョシュアの荷物を取りに行くわ」とか電話が。ああ、家出てっちゃったってことなのかー。
家に全然帰ってないんだなー。

しかし診断医ってどういうプレイになるんだと思ったけど…おおお、普通に話聞いて検査して異常を見つけていくと。
時間制限もないし、緊張しないし、面倒な操作もないし、ちょっと一息って感じですね。
ロボットとのやり取りや診察時の呟きも楽しい。ロボット最初びっくりしたけど、そういえば前に公式ページでちらっと聞いてた気がする。

最初の診断は14歳の女の子。
聴診器当てるのに恥ずかしがられるとか…胸に普通に押し当てるとか…いや、当たり前だ、医者ゲームなんだから普通だ…うん。
丁寧に診察進めて終了。これは楽そう。
ランクとか判定もないんですね。ミスさえしなきゃいいのか。

3話。初っ端はコンピュータと遊んでる先生。300戦近くしてるって何やってるんだ、そんなに暇なのか。
そこに運ばれてきたのは政治家さん。
こうして落ち着いた状況で見ると、マリアの口の聞き方がまあ酷いな。緊急時は仕方ないと思うけど。そしてカニンガム先生も更に酷いな。キャラとはいえ、患者からすると上から目線で口の悪い嫌な医者じゃないかコレ。
一応年上の患者なのに。そこはあまり気にしてなさそうなのが凄いな政治家さん。

ここの診断はT波(?)探すのに手間取った。心電図の。ぱっと見で明らかな異常があると他を見落とすってことですね!

あと画像の間違い探しも面倒だなぁ。見つけると嬉しいけどね!
政治家さんとのやりとりは楽しかったです、何か段々仲良くなってないか。


この話の最後ではちょっとトモエさんとの会話も。
ジョシュアくんについて「顔も知らない親父」ってどういうことだ…!?
あれ、一緒に住んでたんじゃないの?
あまりにも顔を合わせてないから? いや、でも10歳だったよね確か?
え、何か別の事情が?

彼の妻子へのスタンスが読めないなぁ。



4話はキャリアウーマン風味の女性。
その前に政治家先生とのやり取りもちょっとありましたが。
諦めない、と政治家の方が言うんですね。いいじゃないかいいじゃないか。嫌な面もいっぱいあるけど信念も誇りもある、かっこいいじゃないか。
まあ医者側の気持ちだってわかるけどなー。
政治家さんの身内はどう思ってたんだろう。

まあともかく女性の方。
まさか3回も診断することになるとは。未知の奨励、はきついですね。
診断自体は問題なく進んだけど女性がどんどん悪化していくのにこっちでは何も出来ないのが…。

ここで諦めるしかない→いや、まだだと繋がって囚人先生のオペに移るわけですね…! なるほど、彼を呼んだのは政治家で、その政治家に頼んで彼に別のオペも頼んだわけか。
繋がってくるなー。

診断医は基本全員と関わるから、その辺も楽しいかな。


とりあえず時間切れで今日はここまで。
明日はカニンガム先生全部やって…最後の医者に移れるかな。


ああ、肩が凝らないっていいな!

内視鏡のとき一番辛かったのが、何度もポイントが画面から外れることでした。常に画面にリモコン向けてないといけないってのがね…!
何かいい方法ないかなー。
内視鏡は奥へ進ませなきゃいけないから腕固定できないしな…。


 < 過去  INDEX  未来 >


シゲ