総合トップへ戻る

日記の表紙


日記

2011年01月23日(日) バイク/ホスピタル

ようやくバイクを直しに行きました。
結局一ヶ月近く使えなかったのか。寒いからまあいいんだけど。
案の定普通にパンク。
ただ、直してもらったあともパンクとは別の変な感じが続いてる。
何か空気入れすぎ? と最初思ったけど…どうなんだ、これ。どうにも前にバイク壊れたときの前兆と似てるから怖い。
今年度は旅行いきすぎて貯金なくなっちゃってるんだよ、バイク買う金ないよ…!

そして休みの日にやろうと思ってたもう一つをうっかり忘れてました。
もうゲームクリアしてからでいいかな…ゲームやりたい。

ゲームが楽しいです。肩凝るし緊張するし、ミスると凄い罪悪感あるけど!
外科と救急が好きかなぁ。焦るけど。
やっぱいろんな道具組み変えて使っていくのとかいいのかもしれない。
次メス! 次注射! エコー準備して! とかやってるのが。楽しい。
やってる人の声が入るからあんまその辺妄想には出来ないけど。
内視鏡が苦手です。何度壁にぶつかっちゃったことか。おかげでトモエ先生が微妙に駄目先生に。ごめんなさい。





とにかくまあ今日のゲーム。

昨日の続きでミラさんね。
いきなり猫の治療とか言われてます。彼女は元々普通の医者だったんでしょうか。
事件はまあ普通に解決。やっぱ段々謎が解けていく感じはいいですね。何があったのかなかなかわかんないぐらいがいい。

あ、ミラの方は何やら余命の話が…もって一年とか…。

いろんな事情が見えつつ次の話。
アリッサという名前に何か聞き覚えがあって嫌な予感がします。

事件の方は…これもまた、警察が酷いというか、ゲーム上仕方ないのはわかってても、普通わかるだろってことを遠まわしに調べて結論出してかなきゃならないのは辛い。ってかFBI馬鹿にし過ぎじゃないのか。いいのか。
今回はもう初っ端から母親犯人だろうと思ったから結論までがやっぱ長かった…。最初からわかっちゃうときついなぁ。
あと相変わらずこの事実でこの結論に結びつく意味がわかんない、ってとこが…! いやいや、こうも考えられるだろう、みたいな!
やたら慎重にやってるかと思えば飛躍もあって掴み辛い。

で、続いて5話。
ミラの病気(?)ですが、運搬のために病原接種…? 何だ、ホントに何やったんだ彼女は。捜査官との関係もどうなってるのかなー。
まだまだわかるのは先っぽいですが。

あとカニンガム先生の電話の相手はやっぱ彼女か。
あの先生はとりあえずどこにでも出てくるんだな…。

カメラが来てるからと白スーツで決めてくる捜査官にはちょっと笑いました。そういうキャラは好きです。

今回もまあ、4人目の被害者が犯人だよな、で、音声ロック解くんでしょ? と早い内から思ってたので、ええい早く進めと思ってたんですが…これが犯人の罠だっただと…。
でもそれで「完敗だわ」ってのはなー。まだ全ての手がかりが消えたってわけじゃないのに…!

あとカーボン粒子に対して日常で見ない何でこんなとかやってるのもなぁ…。
カーボン紙って複写用の黒い紙のことだよね…?
特殊なものだからこそ付く機会は限られてるのに何でそこを調べないのかと…。
でも受け取りのサインで付くもんだっけ、あれ…。

とにかくまあ、最後に爆弾渡されて、それをアリッサが…。ここでようやくアリッサという名前が囚人のときに見た爆弾被害者だと思い出して…あああ。
ってうか何で勝手に持って行っちゃってるの! その辺で遊んでるならともかく!

アリッサが吹き飛ばされ、次の事件でそのまま続行。

ゲイブの名前で荷物届いてたのは注目どころかと思ったけど、身近な人物の名で〜であっさり流されてましたね。そんな簡単に知れることなのか。

相変わらず今更な情報を取り出しながら、今回の本番は暗号解読でしょうか。
最初の4桁は簡単ですね。ヒントトランプって。そのまんま過ぎる。
次は鏡と電話。これもまあ指紋だろうととっとと見て即行で解く。
でも慌てなくても別に時間制限はないんだなこれ…。そんなのんびりやるもんでもないだろうに。

次は部屋中に散らばった暗号ですが…左側の記号の意味がなかなかわかりませんでしたよ。意味あるのか、ヒント…と思ったところでようやく「星」の言葉を思い出す。最初に浮かんだのは十二星座の記号でしたが、そもそも12個じゃないし、大体そんなの調べないとわかんない、ノーヒントなんて無理が…と思って部屋見渡してようやく発見。ああ、惑星ね…。これも知ってりゃ簡単だったんだろうけどなぁ。
ただ記号が小さくてよく見えなかったので結局調べました。
失敗したくないからね…!

最後は数字の置き換え。
最初単純に5を中心に入れ替わってるのかと思ったんですが、簡単すぎる、でも他にヒントは…と入力しようとした段階でミラの言葉を聞いて似て比なる〜を思い出しました。
慌てて電卓とって自分の携帯と見比べましたよ。
電卓と電話の番号並びの違いは今までもちょこちょこ推理もので使われてるの見てたけど、いざってときに思い出せないもんだなぁ。

とりあえずこれで正解。
最後の爆弾解除も、普通に辿ればわかりますね。

時間制限がないせいでどれも落ち着いて出来るなぁ…。まあミラの性格上もそれでいいのかもしれないけど。

というわけで爆弾解除して犯人のもとへ。
犯人…何か黒い痣あった…? 謎の病気の娘さんのところにあった言葉といい、この辺がロザリアに結びつくのかな。
っていうかここで結局爆弾爆発させちゃうのかよ…!
空港の救急はこれ? 時期あってたっけ。


最後にミラがアリッサ引き取ってここは幕。

ようやく次のステージにいけますね。
一旦終了して日記書いてみた。
いろいろ謎が散らばってるので解かれていくのが楽しみです。


ここから追加日記。
1話目は全員共通かーと思ったけど、ここからストーリー自体が一本に絞られるんですね。
1話目、駅で一人倒れたあと、2話で酷い感染拡大…おおお…。
2話目は救急のマリア先生!
幽霊の話、みんなに言ったんですね。当たり前に信じてもらえませんが。確かに突飛な話な上に、いろいろ説明し辛いですよね何か。
っておお、普通にミラも居る。
とにかく、幽霊は置いといて救急の現場へ。
落ち着いていけばまあ何とかなりますが、破片が刺さってた人、方向間違えて思いきり傷口に押し込んでしまった…わああ…。
医療ゲームのミスは怖い!

最終的に「痙攣の発生合計14回以内」がクリア出来てなかった。15回以上も痙攣起こしてたのか! 気付かなかった。
他は全クリア、COOL9、GOOD4、BAD1でしたがランクはB。ううん、症状悪化して直ぐに行けなかったからなのかな…。

しかし終わりの画面、ホントに駅いっぱいに人倒れてて怖い…。
あとマリアの服が救急の制服だと初めて気付いた。私服かと思ってた…。


で、3話はカニンガム先生ですか。
どこかに呼び出されてる先生ですが「俺は医者を辞めた」って…ええ…。
あの病院辞めたってだけじゃなかったのか。ってかホント…何で…。
呼び出してたのはあの政治家さんですか。ホント、先生のこと気に入ったのね。
普通に断る先生ですが、報酬はいくらでもとか望むもの何でもとか言われて振り向いたので、え、それに釣られるの? とか思ってしまった。
あ、深刻さ理解したってことね…良かった。

というわけで診断開始。素直でお堅い軍人さんです。
途中のRONIの「YES、サー」に笑った。RONI、ホントにいいキャラになっていくな。
とりあえず苦労したのはまず黄疸。わかるか! 見えるか!
結局一度データベースの方で症例当てはめて、他に探せそうな症状を見つけてから検査するという方法になりました。
しかしそもそも症状が追加されると病状が追加されるこのシステムはおかしいよなぁ…今更だけど…。

あと肝臓の腫瘍探しに物凄く手間取りました。
何かね…ウチのテレビ自体に紫っぽい影が出来ちゃってるからさ…それと何か重なってて…! テレビの陰かと思ってた!

途中で何故か軍が邪魔するので診断方法に注意しつつの診察。RONIが優秀過ぎる。RONI使わないのが一番手っ取り早い気がしたけど。
そして軍人さんの諦めモードが…明らかに死に向ってるのが…怖い…。
結局診断後はちゃんと病院運ばれたんでしょうか…。

で、このあと銃向けられちゃってるカニンガム先生。
どうなるのかと思ったら政治家さんとRONIとの間で既に話がついてるんでしょうか。突然のRONIの行動にびびったけど、政治家さんの指示だよね?
カニンガム先生、振り回されてんなぁ。


そして次。
再び牢獄に居る囚人。
囚人に近付いた看守が突然倒れたら…囚人が何かしたと思っちゃうかな…。
銃向けて怯えてる看守は囚人の言うことに聞く耳持ちません。まあそうなんだよなぁ。一度落ち着かせて人呼んでちゃんと話をするべきですが、そんな暇はないとばかりに相手殴って飛び出す囚人。…ん? 倒れた看守はどうなんの。

ちょっと考えなしにも見えますが、まあとりあえず逃げた彼は病院に入ることに。おお、FBIが来てる…。倒れた患者を前にオペ室と出口で迷う囚人がいいな。でもあそこで逃げること考えるってことは…やっぱ逃げたいの?
そしてFBIの人も、状況分かってるだろうに銃向けるか…。
でも結局通したし、しばらくは足止めしてくれたんでしょうか。
歯がゆいなぁ、この感じ!

とりあえず手術は全クリア、COOL9、GOOD2、BAD0でランクはS。彼の手術が一番S取りやすいんだな…。しかも早く済む。クリアタイムとかあったんですね。5分で終わってるや…。

で、ここから囚人の過去の記憶がついに完全に。うわぁ、何か酷そうな幼少期。拾われたあとは幸せだったんでしょうか。でも拾った教授はその後…そういうことなのかな…。

そしてここで出てくるロザリアの名前。
マリアの記憶と絡めて、マリアがかつて救った少女なんでしょうか。
いろいろ繋がってきたな。


5話はハンク。
なるほど、骨の腫瘍は直接削っていくのか。
ノミをあわせてマレットを振るうわけですが…一度リモコン落としたらそれに反応しちゃってミス。しかもそのあとリモコン拾ったらそれにも反応した!
リモコン振るときは何かのボタンと一緒にやる操作の方がいいんだな…。

他にも人工骨削るとき落ちてくる破片に当たっちゃったり、ドリルで削るときガードに当たっちゃったり…結構ミスったなぁ。リミット残り3まで減っちゃった。
基本同じパターンの繰り返しだからしんどい。

手術、20分もかかってしまった。
そして「マレットを振った回数10回以下」がクリア出来ず。あー慎重にちょこちょこ進めちゃ駄目なのか。
COOL93、GOOD15、BAD2でランクA。
COOL93とか、それだけ判定場所多かったってことですよね、うん、長かった…。


そして第6話はトモエ。
う、トモエか…とか思ってしまった私はやっぱり内視鏡が苦手っぽい。
しかもタイトルで気付いてたけど、相手は猫!?
この状況で、とちょっと思っちゃったけど大のために小を見殺しにしちゃいけないみたいなこと言われて反省。だよね…。

勿論しっかりストーリーにも関わってます。
狭い壁に、やっぱりぶつかったりもしたけど、まあ順調?
おお、全クリア。
バイタル注射の使用とか25回以内でいいのか…3〜4回ぐらいしか使ってないような。
そういや途中、器具が一切使えないときに黄色だったからちょっと焦ったなぁ。
COOL12、GOOD6、BAD1でランクB。もうトモエさんではBでいい方なんだよな…。

しかしトモエさんの顔は可愛いのにかっこいい。



続いて7話。
ついにミラさんの出番ですね。相手はカニンガム先生の持ってきた骨。やっぱ持ってきてたか。
とりあえず「貴方の結婚が長続きしない理由は明白ね」とかって台詞が気になりました。結婚1回じゃなかったのかな…。

あとお約束の携帯からの死者の声。リモコンからの声がよく聞こえなくて耳を寄せて、ああ、そのまんま携帯の使い方するのが良かったのかと思った。
その方が何か楽しい。今更気付いた。

プレイの方ですが、最初の頭蓋骨復元に凄い時間かかりました。
リモコンでの角度調整がきつい! 揺れまくって一向に定まらない。
20分ぐらいかかったんじゃないか、ここだけで…。

その他はまあ、特に困ることもなく。
何かリトルボーイの方が知識あるんじゃないかと思ってしまうやりとりだなー。
現在広まってる病原の感染経路特定にもなりましたね。
どうでもいいけどウイルスの感染経路の選択肢に気迫ってあったんが笑った。
たまに変な選択肢入ってるのが面白い。


とにかくまあ、骨に関する分析はほぼ成功し、骨は教授のものだと判明。ええと、囚人の親ですよね?



ここで時間切れとなったので今日はここまで。
次はマリア先生になってたけど、もう1回一回りするのかな?
少しずつ判明してきてますね。
正直現在の状況よりもみんなの過去の方が気になっちゃうけどな…!


 < 過去  INDEX  未来 >


シゲ