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日記の表紙


日記

2010年08月06日(金) 外法陽12〜13話

買い物に行く予定だったのに雨が降った。
車で行きゃいいんですが、この季節はバイクで動きたいなぁ。
最近雨が降るときが唐突過ぎて怖い。
いいおしめりではあるんだけど。



弟が帰省してます。
つまり明日から夏休みってことか…羨ましい。
まだジャンプは持って行かれてない。
っていうかここ最近まともに読んでないから早く読まないと。
先週の読みきり今読んだ。
この辺の時代にとりあえず反応しちゃうのは外法のせいか。

そろそろ外法の攻略本買おうと思ったけど、どれ買ったらいいのかよくわからない。
古本屋行ってみるかなー…いや、どうせないよな…とっととネットで買っとくべきだよな…。

とりあえずはプレイ。
どうせクリアするまで見ないしね!





>12話
京梧と主人公が寺に戻る前に寺は囲まれてたんですね。
道理で前回普通に涼浬さんと会話出来ると。
この辺ゲームの都合かと思ってた。

そして寺の中に残る雄慶、小鈴に美里。
雄慶が飛び出す気満々です。
「たとえ命を落とすことになっても」「大切な友や大切な仲間たちを護れるのであれば、それは戦う意味がある」
ああ、雄慶らしい台詞だなぁと思ってたら
「きっと龍斗殿ならこういうだろう」って、ええええー。

この後の「あの男から多くのことを教えてもらった、何かを護ろうという強い意志と信じるという心を──」との台詞といい、何ていうか、そこまで言うなら主人公キャラ付けしてくれよ、とホント思う。
そんなつもりでプレイしてねえ…!
どうもなー。無個性なら無個性貫いて欲しいんだ私は…。

とりあえず小鈴たちも逃げるわけにはいかないとみんなで外に出ることに。
京梧たちも間に合いました。
でも美里は主人公の名前しか呼ばない…!
京梧も! 京梧も来てるから! 呼んだげて!
私のプレイスタイルだと絶対京梧の方が優しいし!

ところで、ここでさらりと美里さんが菩薩眼の忘れ形見とか出てきましたね。
ア、やっぱそういうことなんですか、ええー。
ホントにさらりとそのまま流されましたが。

で、まあ戦闘開始。
あ、火盗辺りはまあ楽勝だったんですが。
鬼兵隊が…!
攻撃範囲の外で待機しても全く動いてくれなかったので、仕方なく京梧と主人公を囮に出したら京梧が倒れました…。一個一個のダメージは大したことなかったんだけどさ…あそこまで集中して食らうと…。
一応主人公も1回分攻撃受けたんですが、残り全部京梧に行っちゃったよ。
ううん、でももうちょっと踏んばって欲しかった!

まあ、それ以外は特に問題なく勝利。
ああ、京梧のやられ台詞初めて聞いたなそういえば。
剣風のときはみんな聞きまくってたからな…。

さて、勝利後。
「歪んだ心を宿し、人の心を忘れたお主らに俺たちが斃されようはずもない」とか言い切っちゃう雄慶。うん、まあ彼は坊主だからいいのか。
それを主人公の意見にしちゃわなければいいよ。

とか思ってると御厨もやってきました。
かっこいいなー、この人たちは普通にかっこいいなー。
この人たちの正義はわかりやすくていい。

そして…出た、怪しいおじさん。
やっぱ勝海舟だったか…!
彼はああいうキャラですね、やっぱ。
いや、私歴史ものとか漫画でもほとんど見たことないけど。

とりあえず、松平さんには何かがとり憑いていたと。なるほど、そうなるのか。
将軍さんはやっぱ普通にいい人らしい。
というわけでここで一旦一件落着。
何かあっさり終わったな。
囲まれてたのに絶望感なかったなぁ、あんまり…。
いざとなれば蹴散らせるレベルだったのか、あれ。

最後のインターバル時。京梧はやっぱりお勉強苦手ですか。
雄慶の指示でやってんのか。
こういうとこがやっぱ気が合うっていうか話しやすい雰囲気になるんだよな京梧!

ああ、そういえばピセルさんは仲間になったんでしょうか。
予定入力に居るってことはそういうことでいいのかな。
っていうかほのかからピセルまでもまた空いてるな…。ええー。
仲間欄もあと残り1人だったのか。


とか思いつつ、今回あまり時間がかからなかったのもあって、このまま次話に突入です。
12話、内容的には薄かったよね、後編だからか。






>13話
いきなり三ヵ月後。
まさかそんな飛び方するとは。

前回最後に現れた男の言うことは、気になってはいるものの3ヶ月放置なんでしょうか。
そして何やら謎の少年登場。
おお、劉か…!
この時代でもどんどん外国人出てくるなぁ。
言葉の壁は術で何とかしてました。すげえ。

ここで最初に現れたのは神夷。
技を継ぐ者を探していた、自分の目当ては京梧、と。
あーやっぱりそういうことなのか。
何となくこの辺は二次でネタバレ入ってた。
京梧が思い切り神夷を向いた状態で戦闘開始したので、これは京梧にやってもらわないとな! と京梧はひたすら神夷の相手。
涼浬さんが今回ようやく役に立った気がする…。
属性がね、なかなか合わないからさー。
雄慶も攻撃力低いから、雄慶、小鈴、ピセルは3人がかりで1体倒したよ、主人公とか一人で一撃で倒してるのに。
そしていろいろ動かしてると劉に1回も攻撃させないまま終わってしまった。
いや、こう上手く攻撃範囲に入れられなくて!

京梧の方は、何か虎の技が一番ダメージ与えてたのでそれで行ったんですが。
神夷が何度も見切りやがる…!
一度攻撃範囲外まで離れたつもりが、計算間違えたらしく思い切りダメージ。
神夷の攻撃はダメージが100越えるので、駄目かと思ったよ…。ぎりぎり生き残り。
念のため近くにほのかちゃん配置してましたが、それより無理に京梧を攻撃範囲に入れたせいで、神夷が京梧に対して横向いてる!
チャンスだ、と攻撃し、神夷の体力残り一桁!
まだ京梧の行動力はたっぷり残ってる!
で、虎の技出したら…見切る。
もう1回出しても見切る。
おおおおおい!

すぐ近くに主人公も居たからトドメは刺せたけど…あああ、京梧にけり付けて欲しかったなぁ…!
隣にほのかさん居たから後で回復させようと思って動かさなかったんだ…。
普通に前出て攻撃すりゃ良かった。

で、神夷さん、京梧に技を継いでくれとかいろいろ言ったあと消えました。ええええ。
技継ぐって、さっき見たので覚えろとかそんな感じなんでしょうか。
何か見込まれてるのは嬉しいけど、唐突だよなー。

そして、次に現れたのが……柳生。
あああ、そうだ、剣風のときも九角終わったと思ったら柳生だったんだっけ、忘れてた。

ここで次々と斬られて行く仲間たち。
最後に主人公も……。

……うん、知ってた。知ってた気がするこの展開。
あああ、でも怖ええええ何これえええ。

気付けば何やら女性に語りかけられてました。
比良坂…! そういえば彼女が居たか…!
「現世と常世を繋ぐ糸を紡ぐ織姫」とか名乗られましたよ。

ここで13話は終了。
予定入力は普通にあって店にも行けたけど…ええと、どうなるんだ、これ。



13話終了時メモ。
レベル。
主人公37、京梧30、美里22、雄慶20、小鈴29、涼浬21、ほのか25、ピセル28、劉26。
雄慶が…一番低いとか…雄慶…。

っていうかこの時点で10人満たないとか。
そういや出撃数って剣風と同じく10人なんだろうか。
それすらわかんなかったよ!
とりあえず全員選べたけど…!





さー…明日も仕事だー。
最近忙しい…。


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シゲ