鬼祓師久々にメモ更新。 10話の探索台詞が追加されました。 随分前にやりかけてたんだけど、あそこ1箇所しか喋んないからつまんなくてなー。
また気が向いたら残りやります。 人数増えると大変だ。 そしてこれだけ連れ回してもランダム台詞は全然増えてくれないという。 たまには違うこと喋ってくれ…!
今日の外法。 まさかの前後編に一瞬手が止まりました。 どうせ1話しかやれないけどね! というわけで >11話 もう主人公が来て半年経ったんですね。 時間の経過がわかりにくいです。服装も全く変わらないしな! っていうか今6月…だと? え、じゃあここに来たのって1月あたり? これ、旧暦? まあどうでもいいか。
今日はお使いに出かけつつ会話。 雄慶から 「先生の様子がいつもと違うように思ったんだが。龍斗殿、お前はどう思う?」と聞かれ、 「ええー、そうかー?」と思い「悩」で返したら 「そうか…。お主もそう思うか」って、あれえー? 何で悩んでんのに肯定したことになっちゃってんの?
その後 「あの鬼どもが、江戸で何をしようとしてるか、考えたことはあるか?」 に「わかんねぇよ」の気持ちを込めて「冷」で返したら 「知っておるというのか?」って、あれえー…。
更に、火盗とかなくすとかいう話で美里さんが「それによって江戸の治安は悪化したりしないのかしら?」 と言うから 「だよね、悪化するよね」の思いで「同」にすると 「龍斗さんは大丈夫だと思っているの?」「私は不安だわ」って、あれえー。
難しい。難しいよ感情入力! 今回特にわけわかんなかった!
あ。おじさんからはいろんな話片っ端から聞きましたが、途中で眠くなりました。へー…ほー…わからん。
とりあえず一旦帰ったところ、美冬さんが攫われたという話が飛び込んできました。 あら、門下生の人、既に京梧たち認めてんのね。 門下生も一緒に来ようとするのを止めるのはよくわかりませんでした。 美里さん連れてっといてそんな。 足手まといって言うほど酷いのか…? 巻き込みたくない、ってのも美冬が攫われてる状態で言うことじゃないし…やっぱわからん。
で、今回はまた火邑さんと。鬼化しちゃったよ、面倒だなと思いつつ今回も丁寧に雑魚も一緒に撃破。 そして敵のHP残り46まで減らしたのにトドメが刺せない! 京梧と主人公の方陣技作ってたのが役に立ちましたが、あと一歩届かない! っていうか主人公以外の技の効きが酷いな…。小鈴ちゃんとか与えられるダメージ一桁とかそんなんだった。
ここで敵に攻撃されると下手すりゃ主人公含めて数人死にそうだったので、雄慶が主人公に草団子食べさせて、主人公が無事撃破。 初めて行動力回復アイテム使ったよ! 草団子食べさせるときに「覚悟はいいな」とか言い出す雄慶は何事かと思った。
さて、勝ったあとは説教タイム。 鬼道衆はいろいろ絶望した人が集まってんのかな。 ちょこちょこしか情報でないからボスのカリスマがよくわからない。 美里さんの「世界の暗い面にばかり目を奪われてはならない…」には共感しつつ、「てめェらのやり方こそが良き世を創るってんなら、しっかり命を賭けやがれよっ」にちょっと申し訳なくなります。 幕府側か反幕側かの二択状態なのがどうしてもなぁ。
鬼道衆は間違いなく何とかしたい敵だけど、徳川のためじゃねぇよ、と毎回言いたくなるこの感じ!
そして次に出てきたのは…九角。え、ここで出てくるの! あれ、もう佳境? あれ? とりあえず仲間を鬼に変えるなんて、と責める雄慶たち。 わかってるんだよ、と小鈴。 「何のことだ?」の九角に「とぼけるんじゃねぇ!!」と京梧。
……あれぇ、九角がやったことってどっかで情報出てたっけ…。 全く心当たりがない。 何で京梧たちが頑なにそう信じてるのかよくわからない、この反応見たら「あれ、違うの」ぐらい思わないのか! 自分の記憶に自信がないので京梧たちの発言の根拠があるかどうかもわからないとしか言えない…。
それはそうと戦闘開始。 ここでついに。 ほのかちゃんが戦闘不能に…! あああああ! 間違えた! 間違えたんだ今の! あそこも攻撃範囲だ、そうだ伸びるんだよ…! 十分避けられるだけの行動力あったのに…。あああ。
ちなみに京梧も攻撃受けましたが、思い切り見切ってくれました。 攻撃範囲に居なかったら九角もあそこまで近付いてくれなかっただろうから、囮としては良かったけど…ああ、でもそれなら京梧で十分だった、ほのかだけでも避けさせとくべきだった…。
でもまあそのまま進めます。 九角は主人公と京梧がそれぞれ背後から吹き飛ばしあって普通に勝利。 強いなー。
何か地鳴りが起きたりしてる間に敵さんは逃がしてしまい、一旦帰るみんな。 町が燃えてる…! って、何か話が大変なことになってきた…!
人々の避難より幕府の人間の家の品物を護れという命令に、ついに十手を投げ捨てる八丁堀さん。 ああ、段々表面化してきましたね、この辺のやりとりは辛いなぁ。 でもだらだら喋ってる間に動けよ、と思ってしまう緊迫した状況なのに…。 結局牢に入れられることになった八丁堀。 松平さん出てきたな…。なんかわかりやすく敵役になってきた。 そして榊さんが素敵過ぎる! やばい、一気に好きになった。 ずっと庇ってたとこといい、出世投げ捨てて助けに来たとこといい! かっこ良過ぎるだろ…! ちゃんと味方喪いる、ってのがいいですよね、うん。
一方百合ちゃんも幕府に捕まることに。 またこちらもわかりやすく敵になったなぁ。 っていうか、だから徳川がどうとかで動いてんじゃねぇっ、と思ったところで 京梧「徳川がどうだろうと、この江戸をどうこうしていい理由にならねぇ。 多くの人間の命を奪っていい理由にゃならねぇんだよっ!!」 きた…! ああ、もうホント京梧にはいろいろ救われる…! ありがとう、言いたいこと言ってくれて!
とはいえ、幕府側と争うなということで一旦は引く主人公たち。 私一人の命で済むなら、って先生は言うけど、だから数が少ない方がいいって問題じゃないじゃんさぁ…。
そういや、これの前にからくり師さんとも話したんですが、 「思いがあっても力がなけりゃ」的な台詞に同意しちゃいけなかったんですか。 凄く正しいことだと思ったのに先生や京梧からは微妙に反発食らったような。 思いは強い、って言われても、やっぱ思いだけじゃ駄目じゃないかなぁ…。 実際全部戦って決着つけてきたし。
で、最後は寺が囲まれて以下次回。 気になるところで…! っていうかホントどうなるんだこれ、あと何話なんだこれ…!
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