扇風機は常に首振り状態なんですが、この間からきーきーうるさいです。 油でも差せばいいんだろうか。どこに。
おばあちゃんがチョコパイ持ってきて部屋に置いてました。 ああ、何か甘いもの欲しいとこだったんだと思って食べようと思ったらぐちょぐちょでした。 夏にチョコはね…だよね…。 とりあえず冷蔵庫放り込んどいた。 でもコアラのマーチがおいしかったです。 中のチョコがとろける感じ。 子どもの頃これが好きでパックンチョとかコタツの中に入れてとかしてた覚えがある。
窓は開けっ放しですが、相変わらず風鈴は鳴りません。 結構風あるんだけどなぁ。
何か書こうと思ってたことがあるのに忘れた。 放置してた鬼祓探索台詞収集の続きが唐突にやりたくなった。 春の第四階層とか龍珠堂とかやりかけ。
小説は軽い話が何も思いつかないのでやっぱり放置。 ああ、お題でも見つけてこようかな。 昔はお題でばっか書いてたもんなぁ。
今日の外法。 >10話 今回は干からびた死体が発見されているようです。 ここんとこ相次いでる事件だとか。 与助に「お前ら毎日町をぶらぶらしてる割には何にも知らねぇんだな」とか言われちゃったよ、京梧言葉に詰まってたけどホントにその通りだよ何やってるんだお前ら…。 杏花ちゃんも当然掴んでた情報なのにここにいたるまで全く知らないとか。
とりあえずまあようやく情報収集に行って何か洗濯の手伝いとかしてきました。 京梧の声かけは、普通の人だと怖いんじゃないかと思った。 絡まれると思うよ、あれ!
手伝ったあとのほのかさんから「緋勇様、蓬莱寺さん」って、何で主人公だけ様付!? 主人公、ほっとんど喋ってないのに明らかにまず主人公に目を向けてくるのが妙な感じ。剣風の頃も思ってたけどさ。何か京梧がちょっと可哀想になるよ…。
幽霊の噂のある屋敷へと乗り込む龍閃組。 謎の金髪外人も出ましたが、何かあまり記憶に残ってません。 とりあえず洋館内ではしゃぐ小鈴と「馬鹿、はしゃぐなよ、みっともない…」とか言ってる京梧が何か楽しかった。
中に入ってメイドさんたちと対決。 壁越えて攻撃してくると思わなかったから思いっきり京梧がダメージ食らいましたが、まあ大したこともなくそのまま撃破。 細かく動いて順番に潰していくのは楽しいなぁ。
メイドさんたち、いいキャラだったのでここであっさり消えるのはちょっと惜しかった。 美里さんが「彼女たちは利用されていただけなのかも…」との台詞を言ってましたが、いや、まあ騙されてたのは確かだろうけど、欲に目がくらんだだけだよね流れ的には?
とりあえずほのかちゃんが危ないということで地下へ。 また出てきた鬼道衆。 ほのかの状態がよくわからなかったんですが、京梧の呼びかけで何か自分取り戻してました。そういう状況だったのか…。薬か術かで意識奪われてるみたいな感じかと思ったんだけど。ほのかの心次第でどうにかなるとこだったのか。 その辺どうも流れから読めない。
っていうかやっぱりほのかに対して真剣になってんの京梧だよなぁ。 ちょっと…ぽかんとしたけどね、いろいろ唐突で…。
それはそうと戦闘開始。 おおほのかが入ってる、って涼浬からほのかまでの間に5つの空きが!? コスモ3人組と真那と…あれ、あと誰だ?
そしてほのかは敵の真後ろに居るのかよ…! そりゃ確かにそういう状況だったけど!
慌ててほのかを避難させ、敵の攻撃受けないようにばらけつつガイコツ退治。 主人公の螺旋掌でガイコツ3人即死、すげぇ。 京梧が一度火邑の攻撃食らって混乱状態になりましたが、上手いこと混乱した京梧がほのかの側まで行ったので、軽く回復。 ヴラドは自分から近付いてきてくれたので、ほのかの攻撃と京梧の攻撃。 京梧側向いたあと、小鈴に横から打ってもらい、再び敵の真横から京梧の攻撃でトドメ。
とはいえ、近くにまだ火邑が居る、雄慶の攻撃は届かない。 椅子越しに主人公の螺旋掌叩きつけてみたら、椅子にぶつかったのもあって即死しました。 あ、あっさりだな。
戦闘終了後、ほのかちゃんが無事仲間に。 おおお、ようやく! 回復役は美里で十分だけど、攻撃も出来るのが良いですね。 ってか技多いなほのか。
最後の会話のとこ。 食事当番とかあるのか龍閃組…。
10話まで来たので現状確認。 レベル。 主人公28、京梧22、美里18、雄慶12、小鈴21、涼浬16、ほのか18。
雄慶はどうにも行動力の低さと攻撃範囲の狭さがなぁ。 美里は力天使その他で上げてます、なるべく攻撃受けないように戦ってるので回復の必要があんまりない。 力天使の緑、既にレベル9だった。 小鈴はやっぱ五月雨射ち高いなぁ。レベル8。便利過ぎるもんな、あれ…。 涼浬は毒矢吹きがレベル8。実際これぐらいしかダメージなってくれない。 主人公は螺旋掌がやっぱりレベル7で一番高い。 回復とか1回も使ってないな…。 京梧はほとんどレベル1でびっくりしたけど、ああ技が進化したからか。
っていうか今いろいろ調べてて方陣技作成ってのにびっくりしたんだけど。 何だこれ。 とりあえず主人公と京梧で作ってみた。
方陣技はサハスラーラ以外全然使ってません。 どうにも敵に近付く機会がなくて…。 そういや霊場(?)とか1度も行ってないな。あれ多分旧校舎的な何かだよね。 武器も全く買ってないけど、何か何とかなってるからなぁ…。
とりあえず戦闘は楽しいです。
それにしてもやっぱり美里さんの台詞に関してはいろいろ言われてるんですね…、何かみんなそう思うんだと思うと、逆にあれも人間らしさだな、で済ませる気がしてきた、みんな完璧じゃないよな…揺れるよな、うん、みたいな。>レス とりあえず剣風の美里さんとは別物だと思わなきゃ駄目なんだと今更気付きました。 その場その場の感情で動くのも人間らしさ、言ってることが矛盾するのなんてよくあることだしな…!
という感じで続けていきたいと思います。 外法に関しては、プレイ前に微妙なネタバレ仕入れてて、陰の章で起こることを知ってるような知らないような感じです、ええと、あそこで見た漫画のネタ的に今後の展開は…とか。 まあ、やってみりゃわかる…けどいつになるかなぁ。
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