| 2010年08月02日(月) |
書きたい/外法陽8話 |
昨日の夜はさすがに暑くて辛かった。 朝起きたら汗びっしょりだった。 寝室はクーラー付いてないしなー。 扇風機買おうかな…。小さいのベッドに取り付けてるんだけど、あれタイマーないから自分で消さないと延々朝まで付いてるからな…。 あと振動響く。
ところで鬼祓師の画集って発売日今日だったんですね。 発売日前に届くと思わなかったから何か普通にネタバレしてたよ!
今日はシナリオブック読んでました。ようやく1話まで。 燈治に愛入れたときの反応面白いな…。 こういうの自分でやる勇気はないからシナリオブックいいですね。 魔人も欲しいなぁ…。
そして何やら妙に鬼祓書きたい熱が上がってきた。 燈治書きたい弥紀書きたい零書きたい白書きたい! この辺が正直なところみたいです。 ああ、でも長英も書きたい。長英は台詞難しい。
書きたい台詞が一個浮かんだんですが、それを組み込む話が思いつきません。 書き出しのシーンだよ、必要なのはそこなんだよ、そこさえ浮かべばあとはキャラが勝手に動いてくれるんだよ。
消滅エンド後の話を書くのはほぼ諦めてます。無理。
プレイ中の外法、1日2話やるのきつそうだし、1話しかやらないと時間余るから、その間に何か書こうかなぁ。
九龍で書きたいと言ってた南の島の話どうしよう。 2つの展開で迷ってます。 南の島っていうか南の架空の国でね。 ・そこの王子様が八千穂に一目惚れ。 ・そこの王女様が八千穂に瓜二つ。 どっちがいいかな!(…)
ベタって最高だと思います。
生徒会連中の未来捏造も書きたいけど、こっちは凄くシリアスになりそうでしんどそう。 何か明るい話書けないかなぁ。
まあ今一番書きたいのは魔人なんですけどね! 魔人はまだ…外法帖やってから…あれを理解しないことにはどうにも。
というわけで今日の外法。
>8話 送り提灯の話は何か終わってたというか流れてました。あれえ。 そして、大宇宙党はひょっとして仲間になるはずだったの逃したとかそんな展開ですか、もう会えないの…。
今回初っ端に出てきた犬神さん。 私のプレイでは、百合さんとちょっと話してるとこを影からこっそり見てただけなんですが…何か妙に絡んでる印象? 「お前らに干渉されて迷惑している」って、こっちから関わったことはないような、いや、百合さんの話か。
百合さん出てきていろいろ話しますが、京梧どころか雄慶もやたらに犬神に喧嘩越し。 その態度と暴言が許せないってことですが……それほどのこと言ってたか犬神…? こちらに対して攻撃的にも思えなかったし、何か違和感。 犬神の方が怒っていいと思うぞ、この展開。
それはそうと今回の任務。 将軍の人形の護衛ですか。あんまり実感なかったけど、ホントに幕府側なんだなぁこの集まり。 あ、小鈴がようやく名前呼びになった。これで全員かな。
通りかかった美冬さんに京梧が思い切り喧嘩売りに行きました。 何やってんだお前…。 参加する気はなかったんですが、気付いたら応戦してました。京梧に止められちゃったよ、いや、そこまでやったつもりは。
京梧対美冬は、普通に京梧勝利。あ、そうなの。 京梧は説教までかましました。 この2人もなぁ…。戦う理由がよくわかんなかった、いや、京梧は強いって言われてる奴と戦いたいだけなんでしょうが。それならそれでそういう喧嘩の売り方して欲しい。 そんなに怒ってたのか獣とか言われたの。
ショック受ける美冬さん。 門下生たちが「すまぬが、今日のところはお引取りください」「どうかっ」とか意外に礼儀正しい対応しててびっくりした。 ちゃんとした奴らだ…。 小鈴ちゃんは小鈴ちゃんで「元気出してね美冬さん」って、凄い追い討ちだなおい。
この後、人形遣いの村に幕府がした仕打ちを聞かされることに。 幕府が正義じゃないのなんて今まで散々聞いてたし、わかった上でここに居るんだと思ってたんだけど違うのか。 「鬼道衆に会ったら自分たちは正しいって胸を張って言えるのかな」とか小鈴ちゃんが呟いてましたが、今更なのか…。 どうにも小鈴ちゃんの考えがわかりにくいというか共感しにくいなぁ。 美里さんもわからないけど、美里さんは善悪問わず誰も傷付いて欲しくない、って感じで一貫はしてるんだよなぁ。説得の仕方が酷いけど。
救いなのは京梧ですね。 そもそも幕府の味方してるつもりもないし、敵なら倒すまでっていう。
あ、途中人魚のエピソードとか入りました。 人魚探すのはいいけど、そのために小屋に行くのはよくわからないよ、小屋には居ないって情報じゃんか。 人魚は発見したけど、自分はここに留まるとか何とか。 美里さんの言葉に対して「他人の想いを間違いであるなどと、誰に咎めることができるでしょう」とはっきり言ってくれました。 でも美里さんって、自分の考えが正しい他は間違ってるって思いなんでしょうか。それとも微妙に違うような。でも自分の考えがみんなの考えになればいいとは思ってそうですね。 美里さんは…仲間が皆殺しにされても、相手を許すのかな。 そこで許せるなら一貫してると思うし、それはそれでありかなぁ。
ただ他人に押し付けるのはね…いや、押し付けるならもうちょい言い方ってもんがさ…。
いろいろもやもやしつつ、最初の戦闘は雑魚。 凄いや、小鈴の乱れ打ちだけで雑魚一蹴。 怪しい剣士さんは、また余裕なこと言ってた割に楽勝。 そんな敵多いな、おい! 京梧にトドメ刺させてやろうと思ったのに、雄慶がいきなり必殺出しちゃったので京梧の出番ありませんでした。 で、この剣士さん、名前を神夷京士浪と。……ん? 神夷? あれ、神夷って……あれ…?
…それはともかく、次は人形遣いの娘さんとの戦闘。 鬼化したー。えええ、しかも何か狭いな場所!
仲間が固まってたため、このままじゃみんなまとめて攻撃受けてしまう、ええい、主人公が囮になってやれ、と前に出たら死にました。 おおおおお。 攻撃力大したことなかったからまさか1ターンで死ぬとは! 背後からとかだと酷いダメージになるね、っていうかホントは1ターンは持ってたんだ、次のターン、毒で死んだ…。
というわけでやり直し。 雑魚鬼を慎重に蹴散らしつつ、ボス鬼。 京梧の技が役に立たねぇ…! 最大でダメージ26かよ! それでも真横に付いたので、とりあえず攻撃。 あ、攻撃すると敵キャラそっち向くんだったね。 おかげで主人公の攻撃が真横から決まり、無事勝利。 雄慶と小鈴が呪い状態だったけど、解除する必要もなかった。すぐ近くに美里居たから何とかはなったんだけど。
今回はこれで終了。 どうしたらわかりあえるの、と呟く美里さん。 とりあえず美里さんのやり方じゃ絶対無理だとは思っとく。
……外法、ちょっとストレスたまる話だよなぁ……しんどい。
|