母の部屋についに新しいクーラーが。
20年以上前のクーラー使ってたもんなぁ。 家に引っ越してきたときに最初から付いてたクーラーという。 で、私はその間家に居なかったんですが、帰ってみたら私の部屋のクーラー付けた形跡やらテレビ見た形跡やら…私の部屋に居たのかお母さん。 いや、別にいいんだけど。 クーラーなんかそもそもコンセント入ってなかったはずなのに。
でも今日は友人部屋に呼ぶ予定だったので、ちゃんと使えるかクーラーチェックはしといた。 まだ今年付けてなかった、いや去年も1回もつけなかったけど。
とりあえず問題は水筒が全部しまわれてること。 喉渇いた…冷蔵庫まで取りに行くのめんどい…。 何のために水筒置いてると…。
どうでもいいけど友人とアイス食べに行ったので口の中が甘い…海苔食べたい…。
今日は友人にやたらヘタリアすすめられた気がします、いやしょっちゅう薦められてる気もしますが。 とりあえずプロイセンが自分のツボキャラかもしれないということだけは覚えておこう。 でも今は無理。 ……ん? プロイセンだっけ?(もうそんな感じ)。
ミクDIVAは気付けばハードモードも全クリア。 息抜きのはずが。
でも外法も2話やりました。 おかしいな、今日そんな充実した一日だっけ。 以下外法。
>外法第2話 幕末の説明がいろいろと。 適当に流し見。 っていうか幕末に関係するのかこの主人公たち、とか思いつつ進める。
何か正義がどうこう行ってる岡っ引き兄ちゃん登場。 コスモ思い出してもいいんでしょうか、これ。 そして京梧はいきなり乱暴だなオイ! ツッコミか。ツッコミなのか。 そんな喧嘩越しになる理由あるのか。
それはともかく蕎麦屋。 何だか行動共にする理由がよくわからんなぁと思いつつ、まあ旅は道連れってことでいいんでしょうか。 瓦版とか出てきた! 杏花ちゃんかー。話には関わってくる…のか、これ? ちょこちょこ何かを思い出させる名前や話が出てきますね。 でも覚えにくい。 そうか、剣風はまだ結構予備知識あったから…。
時代錯誤もいいとこだぜ、とか京梧に言われたんですが、いやでも不思議な話は実際あるしなぁと「悩」で返したら「悩むな悩むな」とか言われた。 何か可愛かった。主人公が。
鬼出現で飛び出す京梧たち。 付いて行きます。 京梧は凄く引っ張ってくれるキャラだけど、これ、反対してたらどうなるんだろうな…。 多分どうあれ引っ張っていかれるんだろうから、京梧が凄い図々しいキャラになりそうだ、いや、元々か。
対鬼戦は楽勝。 剣風のときの反省兼ねて、美里さんはなるべく動かさず、ついでに力天使とか周りにかけまくり。 これを全然やってなかったからレベルの伸びが悪すぎたんだよなぁ前は。
敵さん追って辿り着いた場所で醍醐登場ー! わあー! 醍醐と京梧のやりとりが楽しくて、ああ、やっぱこいつら揃わないとな! と興奮。 京梧と美里じゃねぇ…会話が大人しすぎるしな!
>待て >な、何だよっ! 的なやりとりが楽しくてしょうがない。 でもここが初対面になるんだなー。 剣風は既に関係が出来上がってるのも良かったからなー。 まあこっちはこっちでありか。
こっちの戦闘もまあ楽勝。無傷で勝利です。 灯篭に叩き付けたら灯篭壊れたんだけど! えええ。 あと並ぶと光ったりするのは一体何なんだろう…。
まあ、ともかく、ここで出てきた謎の女性からいろいろ説明されます。 ああ、これでようやく目的がはっきりした。 うん、頑張りますよ。 やっぱ主人公が何したらいいかわかんないのは辛いんだなー。 セーブ画面で「ようやくボクの出番かな」とか言われて楽しみです。 早くみんな揃うといい。
>3話 いきなり喧嘩になってる醍醐と京梧。 あははは、いいなぁこいつら。仲良さそう。 2人のやりとりが大変楽しいので、襖直す手伝いはしませんでした。 混ぜてもらえなかったしな!
で、先生の話も聞かず京梧と一緒に外へ。 綺麗なお姉さん出てきましたが、意外にはしゃがない京梧。 「色っぽい女にゃ気をつけるようにしてんだ」って何があったのかと思いました。 先生のことかよ、色っぽい女とか認識してるのか!
京梧は京一ほど女好き面は出さないのかなぁ。 吉原には反応してたけど。
アン子…いや杏花にも会いましたが、話は信じてもらえず。 可哀想な奴扱いされました。 こ、これはむかつく! 誤解ネタ大嫌いな私はやっぱりこういうのがくると嫌だなぁ。 というわけで追いましたが、醍醐に会って止められました。 ちゃんと止まれるんだなぁ京梧は…。 まあ行ったところでどうにもならないけどね。 あとからくり兄ちゃんと会いました。 からくりはちょっと興味ある。 式神とか記録とか…寄り道用の兄ちゃんだろうか…。
まあそれはともかく、不吉な噂をいろいろ聞いて寺へ戻ることに。 「百合ちゃ──いや、先生よ」って京梧。 いいなぁ、すんなりそう呼びそうになるのいいなぁ。 ここでようやく小蒔に当たるキャラ? 小鈴が登場しましたが。 京梧的に彼女はガキ扱いなのか。 もうちょっと胸がない方が説得力あっていいと思います。
初っ端からいい感じに関係は築いてるな、主人公蚊帳の外の気もするけど。
とにかくまあ龍閃組出動。 こんな言い方されるとは。 そして京梧は京梧でもうしっかりその一員と名乗るんですね単純でいい。 組織名あるとかっこいいしな!
鬼と戦って診療所行って、怪しいキリシタンとの戦い。 診療所での会話はきつかったです。 自分が拷問受けるぐらいなら見知らぬ患者を差し出す…ってのはねぇ。 正直わかる…ってか自分が拷問受けるはめになるのは絶対嫌だよ。 剣風では京一に同意しまくってた私だけど、京梧には結構否定感情出しちゃうな。 好感度上昇音は鳴らないけど、まあ仕方ない。
戦闘はまあ今回も楽勝。 順調にレベル上がってますね。 最後のキリシタンさんへのトドメで方陣技使ったよ! サハスラーラ。 ちょうど囲めそうだったので。
というわけで3話終了。 って、最後のテロップに犬神先生の名が。 えええ、出てきた? 出てきたっけ…!? 分岐だったんだろうか…ああ、そうか、先生居るんだ……。
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