音ゲーって止めどころが見付かりませんね。 気付けば時間が経っている。
夜、鬼祓師のアンソロとシナリオブックを買いに本屋へ。 大き目の本屋は割とオタク向けな感じがあるし、ゲーム系揃ってる気がするのであるはず、と思って行ったらありました。 にしてもシナリオブックってどこに置かれるものなんだろう。 普通に攻略本と一緒にありましたが。っていうか側にあるのがマスターズガイドの方ってのはどうなんだ。しかもまだ5〜6冊ぐらい積んである。
まだほとんど見てません。ちょっとぱらぱらめくったぐらい。 アンソロは読みました。面白かった。 やっぱ燈治はツッコミだなー。 ってか意外に薄かった。
で、ようやくプレイ開始してみました外法帖。 陽と陰で迷ったけど、まあとりあえず陽からです。 ああ、字が読みやすい…。
本編。 いきなり美里さん出てきてびっくりしました、名前そのまんまかよ! いや、漢字違うけど! みんな微妙に偽者ちっくな名前で笑えます。 先祖…なんだよね、これ? 前世だっけ? いや、でも苗字同じだしな…。
主人公の名前は、今回は苗字だけ自分のものに。 やっぱりあだ名をシゲにしたいので。苗字緋勇であだ名シゲってのも変だしなー。 名前は龍斗のまんまで。
で、何かいろいろ話して一緒にどっか行くことに。 どうでもいいですが、茶屋の娘さんが好みです。見た目が。 彼女を連れて行きたい。
それはそうと、京梧も登場。 こいつが蓬莱寺かー。 でもいまいちよくわからないまま出発。
っていうかこの主人公、一体何者なんですかね? こんなところで何をしてるのか目的も素性も全くわからないので何かやりにくい。 その内慣れるか。
往来で絡まれる主人公。 そして木の上から登場蓬莱寺! あっはっはっは。 さすがにこれは笑ってしまった。いろいろなぞってますね。 いっそ全然別方向にしてくれた方が受け入れやすかった気はするんだけど。
そして謎の坊主に見学されつつ、初戦は楽勝。 坊主さんはやたら強気なこと言うので怖いなぁと思いつつこっちも楽勝でした。 坊主、2回ぐらい攻撃してきたけど2回とも京梧が見切った! おお。 無傷で勝利。
江戸の方で何かいろいろあるらしい情報聞いて1話は終了。 ううん、まだ入りきれないな。 大体先が見たい、って感じになるのは4〜5話ぐらいのはず。 そこまでは頑張ってみよう。
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