噛む茶・研究記録
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| 2005年12月29日(木) |
緑茶を噛めば・・である!! |
日本中から・・いや・・世界中から・・だと思う。
風邪は・・予防できる!!! 粘膜表面から付着したウイルスを破壊できる。 簡単で安上がり・・人類はウイルスと共存できる。 ウイルス??・・粘膜上で簡単に破壊できる。 細菌??・・これも簡単に殺菌できる。
虫歯・歯周病は・・完全になくなる。
口腔内・食道・胃・十二指腸の粘膜は・・保護できる。 潰瘍の発生を予防できる。
茶タンニンの程よい濃度は・・緑茶を噛むことで実現できる。 このほどよい濃度と長時間にわたって持続効果は・・・茶タンニンの収斂作用を効率よく確実に実行できる。
薬にもない安全な方法・・・緑茶を噛むことで実現できる。 しかしである・・気がつく者はいるのか???
緑茶を噛むことを・・馬鹿げていると思うのか??? 医薬品の進歩と副作用・・その接点は生身の人間。
緑茶を噛むは・・自然現象である。 人間が自分の口でアゴを使って噛む・・にじみ出る物は、緑茶のエキス。 その中でも・・茶タンニンの収斂作用は、実に不思議な力だ。 タンニン・・茶の木の免疫だ。
茶の木の免疫が体内をゆっくり流動する。 まさに自然の流れが作る・・・相互作用だ。 緑茶を噛む・・・得る効果は自然の流れ。
いつかみんなが、緑茶を噛むことになるだろう。 人は・・自分を生身の人間であることを忘れてる。 緑茶を噛む・・・その自然・・緑の葉を感じてほしい。 太陽の光と大地の恵みが、かもしだす最大なスケールを。 感じてほしい・・・素直に。
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