噛む茶・研究記録
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| 2005年12月23日(金) |
風が吹いたあとは・・唇が乾く。 |
強烈な風が・・連日続きます。 目や鼻や唇が・・よく乾きます。
そのたびに・・緑茶を噛んでいます。 喉の痛みや渇きには・・特に注意が必要。
ウイルスの感染は・・こんなところから始まる。 感染の確認は・・鼻くそにも現れる。
鼻水や喉の痛みや・・頭が重い・・喉を守る。 こんなときも・・こまめに緑茶を噛んで喉を守る。
喉は頑丈な防衛器官・・だから緑茶を噛んで援護しよう。 茶タンニンの収斂作用を持続させて働かせる。
症状がすっきるするまで・・絶え間なく噛み続けよう。 ・・援護がうまく働けば・・その日のうちに症状は解消する。 早めに・・物事は早めに・・そしてすばやく。
体は自分のもの・・でも人への感染拡大は防ぐこと。 防衛は出来る・・・だから緑茶を噛もう。
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