噛む茶・研究記録
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2005年12月30日(金) 今日は、唇が乾く。

虚弱体質は・・いやなものだ。
静岡の晴天続きが・・唇に現れた。

今日は渇きを感じるごとに・・緑茶を噛んでいる。
人ごみ・・スーパー・デスカウント・・ショッピングに余念がない。

入室前に・・必ず噛んだ。
こんな時は、風邪を引きやすい。

二回目の感染を感じる・・この唇の渇きが感じる。
丈夫な人は・・こんな環境でも風邪を引かない。
私はそうは行かない・・・予防を怠るな!!・・である。
緑茶噛み始めてから8年間・・まったく引かなくなったのは・・緑茶を噛んだから。

ウイルスは・・自由人・・ねぐらを探して飛んでいる・・花粉のように。
夕方になって、ようやく渇きが収まった。
人は唇が乾くと、舌で唇をなめる。
潤いを取り戻すのだが・・すぐに乾いてしまう。
この渇きにウイルスは進入を試みる・・そう思っている。
だから、緑茶を噛んだ舌で・・唇をなめた・・ナメクジでも90分。

人体の粘膜は・・何分で何時間で再生するんだろう。
この時間になってようやく解消したんだから・・何十時間だね。

明日は快適な唇に戻る・・外皮が2日で完治できるのは、唇だからさ。
粘液・・この力は再生に欠かせない。
インフルエンザは・・予防できる・・分かりきっていることだが。
この証明ができない。

来年4月に実施できるかもしれない・・が保証がない。
以前・・テレビで言ってた言葉があった。
「ぼろをまといて天命を尽くせ」・・私はこの言葉に従う。

ウイルス・・単純な生き物さ・・だから共存できる。
緑茶を噛む・・これで十分さ。


邦ちゃん |MAILHomePage

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