噛む茶・研究記録
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虚弱体質は・・いやなものだ。 静岡の晴天続きが・・唇に現れた。
今日は渇きを感じるごとに・・緑茶を噛んでいる。 人ごみ・・スーパー・デスカウント・・ショッピングに余念がない。
入室前に・・必ず噛んだ。 こんな時は、風邪を引きやすい。
二回目の感染を感じる・・この唇の渇きが感じる。 丈夫な人は・・こんな環境でも風邪を引かない。 私はそうは行かない・・・予防を怠るな!!・・である。 緑茶噛み始めてから8年間・・まったく引かなくなったのは・・緑茶を噛んだから。
ウイルスは・・自由人・・ねぐらを探して飛んでいる・・花粉のように。 夕方になって、ようやく渇きが収まった。 人は唇が乾くと、舌で唇をなめる。 潤いを取り戻すのだが・・すぐに乾いてしまう。 この渇きにウイルスは進入を試みる・・そう思っている。 だから、緑茶を噛んだ舌で・・唇をなめた・・ナメクジでも90分。
人体の粘膜は・・何分で何時間で再生するんだろう。 この時間になってようやく解消したんだから・・何十時間だね。
明日は快適な唇に戻る・・外皮が2日で完治できるのは、唇だからさ。 粘液・・この力は再生に欠かせない。 インフルエンザは・・予防できる・・分かりきっていることだが。 この証明ができない。
来年4月に実施できるかもしれない・・が保証がない。 以前・・テレビで言ってた言葉があった。 「ぼろをまといて天命を尽くせ」・・私はこの言葉に従う。
ウイルス・・単純な生き物さ・・だから共存できる。 緑茶を噛む・・これで十分さ。
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