噛む茶・研究記録
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| 2005年11月18日(金) |
すでに・・2種類のウイルスを感知。 |
自分の体が虚弱だから・・感知してしまう。 これ風邪じゃない??・・の感触があった。
噛む茶を4回連続で噛みまくった。 ホンの少しの量だったけど・・まあ15分間隔かな?? 噛む茶の量も噛んでいる時間帯も・・いい加減だったけど(>_<)
唇の乾き・鼻の乾き・目の乾き・・これが信号になる。 ここから先は・・喉に来る。 これが風邪の侵入経路。 これは・・花粉の侵入経路と同じだ。
必ず・・粘膜の乾きが症状に現れる!!!
予防をしていても・・侵入時間はわからない。 寝不足や・・ちょっとした事での体調不良・・ストレスもある。 だから・・自分の体の粘膜感知を信じる。 ・・・目や鼻や唇の乾きに・・・注意することさ。
花粉症は・・1〜2回の噛む茶で解消する。 粘液の分泌活動を正常に戻せば・・後は花粉を粘液が洗い流してくれる。
風邪ウイルスは・・粘膜への侵入を試みてくるから・・喉粘膜を十分保護する必要がある。 茶タンニンの収斂作用でウイルスの行動を止めて・・喉粘膜全体を収斂作用で包みこんでします。 これで・・粘膜の保護とウイルスの破壊を同時に実行する。 ウイルスは抵抗するから・・噛む茶・15分×4回=約60分の殺菌効果を実行しよう。 このほうが・・完璧に殺菌できる。
普段の生活での予防策は・・朝起きたとき、喉を守る。 人ごみに、まぎれる時・・喉を守る。 環境が変わるときに・・喉を守る。 ・・・セキの出る風邪は・・噛む茶を重点的に実行する事。 セキが出るは・・気管支まで菌が侵入したことになる。 肺まであとわずかだ!!・・・肺細胞への侵入は肺炎になる。 セキは肺細胞を傷つける・・最悪ウイルスの進入を許すことにつながる。 少量をコマメニ噛んで・・まずはセキを止めよう。 簡単に解消できるから・・喉周辺を収斂作用が働いて・・守ってくれる。
風邪は薬では治らない・・自分の免疫で・・融合しよう。 ウイルスは・・地球の生き物・・彼らとの共存が・・これからの地球だ。 共存できる力は・・・あなたの体の中にある事を・・忘れないで。
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