噛む茶・研究記録
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| 2005年11月22日(火) |
タミフルと収斂作用。 |
昨日の朝日新聞の朝刊に「タミフル」のことが記載されていた。
ウイルスに感染した粘膜細胞から・・ウイルスの子供が、粘膜細胞から生まれようとする際に・・ウイルス細胞のタンパク質に作用して押さえる効果がある・・!!???
それって・・茶タンニンの収斂作用じゃん・・と思った。
結局は・ウイルスの活動を抑制するのは・・タンパク質に作用するしか方法がない事がハッキリした。
僕の理論に間違いは無かった。 自分自身も・・自分の理論に根拠はあった。
その理論は、噛む茶をはじめた時から・・判っていた。 薬の持続性はどうなんでしょうね???
噛む茶の持続性は証明されている。 噛んでいる時間帯・・収斂作用は稼動している。
薬より究極の効果だと・・思っている。 今年の冬・・噛む茶の効果は期待できる。
あなた・・!! しっかり噛んで下さいね!!!(^。^)/^
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