噛む茶・研究記録
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緑茶:0.5g=500mg
噛んでいる時間:3分
分泌される唾液の量:約5000mg前後
実行時間:1時間30分
単純計算での咀嚼実行回数:90分÷3分=30回
3分噛んで・・食べるを・・30回繰り返す。
効果の充実時間:食間時間を利用する。
食後:1時間以上の経過が必要。
噛んでは食べる・・噛んでは食べる。 これで、ピロリ菌は完全に殺菌できる。 胃腸に不快感や副作用は与えない。 食感も・・それほどまずくはない。 薬を考えれば・・・実に健康的だ。
唾液分泌の活性が・・血液を浄化してくれる。 血流の改善は、心臓や腎臓や脳細胞の活性になる事は・・ご存知か!!
緑茶の栄養素は・・野菜栄養素よりも、はるかに栄養価は高い。 胃癌・食道ガン・大腸ガンの予防効果は・・バツグン。
実行すれば良い。 今すぐ実行すれば良い。 食中毒のシーズンだ。 食後に・・噛む茶をすれば良い。 簡単に・・効果を発揮する。 噛めば良い・・それを食べれば良い。 ガン患者には・・パートナーが噛んで食べさせれば良い。 実行が・・救いだ。
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