噛む茶・研究記録
DiaryINDEX|past|will
ガン治療に抗生物質を投与する。 この薬が効いている間は・・ガン細胞の増幅を抑制できる。 副作用もかなりキツイが・・抑制効果はある。
なぜ副作用がキツイのか。 人体内に強力な異物が混入してくるからだ。
免疫細胞もガン細胞と同じく・・攻撃の対象になってしまう。 だから、カナダの中が・・神経や粘膜の再生機能が混乱してしまう。
異物が体内を循環する。 心臓にも脳にも神経にも・・グルグル回る。
体は、この異物を排泄したい。 でも・・出ていかない。 混乱が・・・吐き気や頭痛やめまいに現れる。
でも・・薬が効いているうちはガン細胞もおとなしくしている。 人間の神経だけは・・この混乱が苦痛をもたらす。
しかし、医学も進んだ物だ。 不快が発生すれば・・抑制する薬。 頭が痛ければ・・抑制する薬。 ナンでもある。
でも・・・人体は生身だ。 苦痛を克服しなければならない人間が・・そこにいる。 ただ・・・・生きたい。 そう願うだけだ・・でも、どうでもよくなってしまうときもある。 が・・・耐える。
ガン細胞の抑制に・・ビタミンが良い。 唾液が良い。 他人の・・例えばパートナーに噛んでもらった緑茶を食べる。 唾液には免疫力がある。 緑茶には・・ビタミンがある。 血流の流れを改善する野菜的成分がある。
不快の発生を感じた粘膜を保護する。 不快を抑制する効果がある。 パートナーから・・絶えず噛んだ緑茶をもらい食べる。 薬を飲んだときは・・最低30分は間を空ける。
噛んで食べる・・噛んでもらって食べる。 食欲が戻る。 自己体内に免疫力が戻る。 一日何回も噛んで食べるを繰り返す。
自己免疫を再生する。 ガン細胞は、血液の流れに乗って移動する。 破壊せよ。 このガン細胞に・・唾液と緑茶の混合液は・・攻撃する。 唾液緑茶の混合液は、吸収される。 攻撃のはじまりである。 一日何回も・・攻撃する。 自己免疫の・・回復するまで。 ガン細胞の増減の数値を確認しよう。
|