噛む茶・研究記録
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2004年06月15日(火) ガンの転移は・・血液を通して。

ガン細胞の移動は・・血液が関係している。
血管注射で・・血中移動のガン細胞を攻撃する。
これは、免疫破壊にもつながる事だが。

唾液は、血液から作られる。
粘液も血液から、作られる。
分泌があれば、当然吸収もある。
収斂作用との接触は、吸収される粘液をたくましい物に変えている。

吸収された物は・・血液の流れに加わる。
血液中のガン細胞は,体内を血流にのって絶えず移動している。
自分が宿れる場所を絶えず探している。

収斂作用を受けた粘液は・・吸収されても、いつもより力強い。
茶タンニンが体内に入るわけではない。
作用を受けた、消化物が吸収されて体内に入っていく。

ガン細胞との接触が、そこから始まる。
ガン細胞への・・攻撃のはじまり。
血液の流れを通して・・攻撃していく。
ガン細胞の移動にストップをかける。

ガンの数値が・・下がる。
ガン細胞の増殖を防ぐ。
自身の体内に・・免疫が芽生える。
体内防衛能力の発揮が出来る。
さらなる、増援部隊は茶タンニンの収斂作用。
唾液を粘液を強化せよ。
その吸収は・・ガン細胞の攻撃へと変化する。
攻撃の流れを作る。
粘膜表面に発生してガン細胞にも・・当然攻撃が始まる。
表面の攻撃と血液からの攻撃。

数値を観察しろ。
回復力があるうちに・・完全なる攻撃をしよう。
人体の再生能力は・・力強い。
粘液に刺激を
粘膜に刺激を
そして、血液を力強い物にしよう。


邦ちゃん |MAILHomePage

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