噛む茶・研究記録
DiaryINDEXpastwill


2004年06月14日(月) エイズウイルスは・・殺菌できる。

噛む事でも飲む事でも・・殺菌効果は確認できた。
ただし、飲む事では・・実行は難しい事が分かった。

確実に殺菌するなら・・噛む事である。
5分間では食べ・5分間では食べる。
この繰り返しを、1時間実行する。

茶タンニンの収斂作用は・・約40分で動きを止める事が出来る。
噛んで食べるの流動は・・絶えず新鮮な収斂作用の実行につながる。
実験では・・停滞した環境の中で作用反応を見た。

実際には、噛む茶は絶えず新鮮な環境で・・実行できる。
それは・・誰しもが認める事と思う。

殺菌の実行は・・40分も待たずに実行できると考える。
最低1時間で・・終局を迎える事が出来ると考える。

連続した噛む茶から・・新鮮なそして絶えず収斂作用を与える事が出来る。
粘膜内に繁殖してエイズウイルスは、死滅する。
その死滅の情報は・・消化吸収の中から・・体内に情報が流れる。
それは、自己体内免疫に抵抗の証として伝達される。

実行は、1時間だけではない。
繰り返しの実行で・・・体内にエイズウイルスに抵抗できる免疫が備わる。
噛む茶による茶タンニンの攻撃は日夜続く。

食事をし薬を飲み・・そして噛む茶の攻撃は続く。
結果・・人類はエイズウイルスを克服できる。
茶タンニンの収斂作用は、噛む事で・・唾液と混ざる事で副作用を発生させない。
緑茶が単なる食べ物になる・・そして作用は効率良く働く。

こんな活気的な事は・・誰が考えたろう。
偶然のことだった。
今日確認の為に、再び実験をした。

噛む茶は、確実に細菌やウイルスを殺菌できる。
これは・・事実である。
感染症に感染している方がいたら・・尋ねて来てほしい。
簡単ことで・・完全に回復できます。
ガン細胞にも・・これは効果を示します。
ガン細胞・・これもタンパク質で出来ています。
事実は・・私のところに来てください。
これは・・・・・確かな答えです。


邦ちゃん |MAILHomePage

My追加