噛む茶・研究記録
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| 2003年03月06日(木) |
花粉症なんて、すぐ治る。 |
朝起きたら、すぐに噛む茶。
体液の流れを、自分で作る。 それは、自分の体質を自分で作るところから始まる。
朝起きてすぐに噛む事は、乾いた喉の粘膜に潤いを与える。 潤いは粘膜の神経に、安心を与える。
粘膜の潤いは、粘膜の保護になる。 乾いた粘膜は、細菌に感染しやすい。 花粉の刺激を受けやすい。
唾液の殺菌作用と緑茶タンニンの殺菌作用。
唾液の分泌活性は、唇、目、鼻の粘液の分泌活性につながる。
朝一番に噛む茶は、唾液分泌から始まり、体の体液循環の始まりになる。 体質改善は、唾液分泌の活性から始める。
噛む茶、自分で体を、体質をコントロールできる。 朝起きたら噛むは、無防備状態の体を、防衛する始まりである。
たかが花粉症、体質の変化は自分で作ろう。 ・・朝起きたら噛む茶。 自分の始まりは、自分で作る。
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