噛む茶・研究記録
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| 2002年08月06日(火) |
★胃の不快や痛みは・・一生のモノ★ |
薬を飲んだからって・・・。 噛む茶したからって・・・・。
その一回で・・・もうならない・・・。 ・・・・ってことは無い。
体は・・常に・・再生してる。
薬も噛む茶も・・・ようは・・一時しのぎ。 手術も・・・そうだ。
神経が・・・やむ。 ストレスを感じる。
自然界の中も・・すべて同じこと。
が・・・人間だけは・・例外。 地位・・名誉・・お金・・SEX・・満足度・・。 良い暮らしの中にも・・・ストレスがある。
自然界は・・そに日の満足を得れば・・・それで良い。
そして・・静かに明日を待つ。
人間だけは・・・寝ない。 いや・・・眠れない。
空の中に空を描いて・・起きまくっている。
これを・・食うか食われるか。 ・・・である。
薬の服用には・・・限界がある。 精密過ぎて・・・考え過ぎて・・・理論過ぎて。
体は・・・生で出来ている。 機械じゃない・・・理屈で出来ているわけじゃない。
自然が生んだ・・・立派な生き物だ。 ストレスは・・・この世界では、無くならない。
無くならないなら・・・自然と付き合う。 常に守ってくれる・・・噛む茶・・で良い。 自然との共存には・・・自然に進んで触れること。
知能指数の高い人類には・・・何処か忘れたものがある。
自然はやさしい。 噛む茶・・・いつでも、やさしくしてくれる。 噛み終わった後の余韻が・・・教えてくれる。 始まりと・・・終わりが・・・教えてくれる。
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