ここんところずっと使って来たギターを入院させることにした。 弦高がちょっと高いので、バレーコードを弾く時に死ぬほど力がいるので、そこんとこの調節を隣町のギター専門店にお願いした。 1週間するとリニューアルギターと対面出来る予定だ。 退院が今から楽しみでならない。
それまでは、高校時代に米兵で1800円で調達したギターで練習だ。 こいつも大学時代に1回入院して、弦高を調節してある程度は弾きやすくしてあるし、普通のアコギをエレアコに改造するという大手術をしている。 いろんな意味で思い出深いギターだ。 しかしフレットの幅が広いので、やはりバレーコードを弾くのが困難だったりする。 そんでもって久しぶりにならしたので、音がまろやかというふうに言うといい表現だが、はっきり言ってこもってしまっている。 しばらく弾いてやらないと不機嫌になるんだなぁ。
これからしばらくは、2本ともボチボチと弾いていこうかな。
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