久しぶりに、プライベートでカラオケに行った。 ここぞとばかりに、自分自身のヒストリーみたいな構成で順番に歌って行った。
1.「ルビーの指輪」寺尾聰 2.「銀河鉄道999」GODIEGO 3.「NEXTのテーマ〜僕らがいた〜」OFF COURSE 4.「青春の影」TULIP 5.「シャララ」長渕剛 6.「ff」HOUND DOG 7.「I LOVE YOU」尾崎豊 8.「僕は大人になった」佐野元春 9.「Any」Mr.Children 10.「僕の一番欲しかったもの」槇原敬之 11.「太陽の下」レミオロメン 12.「旅立ちの唄」Mr.Children 13.「3月9日」レミオロメン
初めて買ったアルバムやシングル、初めて人前で演奏した曲や、テレビで歌った曲など。 思ったことは、後半になって来るに連れて、曲の難易度も歌詞の内容の複雑さや歌詞の量もどんどん上がって行っているということだ。 何か情報化社会のヒストリーを音楽を通して感じた気がするなぁ。 いやしかし、こんだけ歌うとさすがに声も枯れがれ。 でも、気持ちよかった〜。
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