| 2008年07月26日(土) |
劇団Beans第22回公演「フローズンビーチ」初日 |
劇団Beansとしては1年半ぶりくらいの公演がついに開幕。
この2週間稽古場に行ってなかったので、芝居がどれくらい成長しているか楽しみだった。 ああ、オイラ音響だった。 そこを忘れてはけないところ。 と、気を抜いたわけではないけれど、機械も緊張するのか? 突然暴れ出してトラックの修正にて間取り、ちょっと芝居に空白の時間を作ってしまったり・・・嗚呼、あきまへんなぁ。
今までは自分で演出して自分で音を出して来たから、そういう意味ではよくも悪くも音のきっかけとか気持ちとか分かりやすかったけれど、今回はオペだけの仕事なので、これがなかなか難敵だったなぁ。
他人のイメージを形にすること。 もう一回見つめ直して、そんでもって明日の千秋楽に望もう。
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