入院してからここ最近で家に増えたものが、のだめカンタビーレ16冊。
これがまた面白い。
今テレビでドラマをやっているけれど、それもまたそれで面白いし原作のテイストを上手に立体化できていると思う。
この漫画の世界は、以前職場にいた同僚がやはりクラシック畑の人で、彼にいろいろ聞いていたその世界が、そのまんま漫画になった感じで、ある意味とても親近感が持てるし、分かるよこの世界、という感じだ。
入院中に何冊か読んでおなかがよじれそうになり、家に帰ってきたら全部そろえてしまった。 誰が一番気合いを入れてそろえたかと言うと、他でもない嫁さんなのだった。 そして、弥生さんもハマりまくり。 ちなみに秀次君は、台詞に漢字が多いということでこの漫画は読んでいない。
この先が気になるのだった。
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