| 2006年11月04日(土) |
世界バレー2006女子第1ラウンド「セルビア・モンテネグロ×ペルー」「キューバ×エジプト」 |
昨日の芝居の前に、レインボーホールで世界バレーを見ていた。 バレーボールの公式戦を見るのはこれが生まれて始めて。
世界バレーだからものすごい人がくるんだろうと思って見に行ったら、、、、、あれ? だ、誰もいない・・・指折りながら数えられるぞ。 サッカーのワールドカップはマイナー対戦でも結構お客さん入ってたのに、バレーボールはこんな程度かい。 確かに、ママさんバレーのチームもここ数年で一つ減り二つ減りと競技人口自体が減ってきているから仕方がないのか。
試合の方は、結構面白かったし、すごかった。 何がどう凄いかって、なかなか言い表せないけれど、昔漫画で読んだ地響きのするスパイクっていうのはこういうものか、と感じた。 特にキューバの12番カルデロンのスパイクは身震いするほどの迫力。 女子でこんなんだったら男子はもっと凄いんだろうな。
ちなみに嫁さんと弥生さんは「キューバ×イタリア」というゴールデンカードを見に行く予定なのであった。
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