3連休最後の稽古。はっきり言ってみんなつかれている。結構ダラダラな空気の中での稽古となった。でも、こうして何度も繰り返していくことが、言い換えると芝居そのものに慣れていくことがこの時期は大事だ。そして役者同士のコミュニケーションも大事だ。成果は出来てきたような、片鱗が見えてきたような、そんな感じだ。演出的には、そろそろ物語作りと形作りにメスを入れていこうかなと思っている。そういえば、今回オイラの出番があるが、ここしばらく稽古してないなぁ〜