午前中もうすぐなくなる名古屋空港へ飛行機を観に行った。ここから何度も空に飛んでったんだなあって思うと、ちょっと感傷的になったり。稽古は、お話を作っていくために必要なことをどんどんやっていった。時には役者と話し合ったり、時には一方的に要求したり。だんだん稽古場が稽古場らしくなってきたなって思う。