兼松孝行の日々つれづれ

2004年09月24日(金) 雷雨

ものすごい雨と雷だった。
体育館は雨漏りし、グラウンドは湖状態。
でも、そんな雷雨を眺めながら、頭の中では「虹とスニーカーの頃」が浮かんで来た。
この曲を初めて聴いた時は中学生だった。
歌の意味がさっぱり分からなかった。
でも、今この年になってこの歌の意味がはっきりと分かるようになった。
・・・と回想している場合じゃない。
雨だよ雨。
このまま降り続けたら出動だよな、と思っていたらヤバい一歩手前でやんでくれた。
ふう〜。
週末の天気はいいみたいなので、教室や大会が順調に行なえそうだ。


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