兼松孝行の日々つれづれ

2004年02月06日(金) 友人からの手紙

秀次君久しぶりに高熱出してへなちょこになっている。

昔からの友人から手紙がきた。
正確に言うと電子メールだが。

きっと本人はそんな気持ちはなかったかもしれないけど、ちょうど切ない気持ちになっていたところを優しく包んでくれるような手紙だった。
面と向かうとお互い維持を張り合ったりぶっきらぼうになったりするけど、何となく送ってくれたという、その友人の気持ちが嬉しい。

ただただありがとうの言葉しか出てこない。

そして、こんな風に人と人はつながっているんだなあと、そうやって生かされているんだなあと改めて感じた。


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