一夜あけておじさんの葬儀。昨日にも増してものすごい人だ。焼香人数が並みではないので、出棺の時間も30分以上遅れた。これだけの人たちに愛されたかどうかはおいておいて、葬儀に来る人がこれだけいると言う事実にまずは感動するのだ。で、さすがにこの日は寂しさがぐっと押し寄せてきた。同時に死と言うものに対して改めて考えさせられた。