兼松孝行の日々つれづれ

2002年12月27日(金) 葬儀

体育館嘱託員の身内の葬儀だった。

初めてみる神式の葬儀。
祝詞をあげる神主さんの言葉は結構わかりやすい。
これが神様に届く言葉かと思うとちょっと威厳がないなあと思ってしまう。

この葬儀を見ながら思うことは、自分の葬儀はどうやってやってもらおうかと言うことだ。
できれば無宗教がいいなあと思うが、無宗教にするとお墓に困ってしまうのできっとダメって言われるんだろうなあ。

なんてことをいろいろ考えたりした。


そういえばこの日記、ついに10000HIT!!
これは結構凄いことかもしれない。

皆さんありがとう。


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