兼松孝行の日々つれづれ

2002年11月30日(土) 日々つれづれ

最近エイズの問題がマスコミをにぎわすようになってきた。
アフリカの方では国民の50パーセントが感染している国もあるとかないとか。
日本では10代20代の若者に感染者が増えてる。
原因は言わずもがなである。

エイズによる差別が世界中の問題になっている。
裏を返せば差別を恐れ検査していない人もいるわけだから、公表されている数よりももっと感染者は多いはずだ。

エイズと言う病気はおそろしいが、もっと恐ろしいのは「貞操観念」がないこと、そして「差別」だ。
やるのは構わないが責任とれるだけのことをしてやれと言うことだ。

うーむ、しかし10代の連中はそんなにやっているのか。
オイラの10代の頃は謎の世界だったのに・・・・

オイラは何を言っているんだろう・・・・(汗)


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