診断書を提出し地元に帰って友人宅に身を寄せること10日職場関係とは連絡を絶ち、居候の身分としては家事一切を行う日々夕方にやっと身体が動くようになり、げっそりいった体重も上向き始めた「うちにおいでよ」自宅療養の診断書があっても行く先なく途方にくれた時救いの手を差し伸べてくれた友人は3人もいた慣れ親しんだ土地にいる間何かと留守を守ってくれる友人、居場所を提供してくれる友人、時間を縫って会いにきてくれる友人感謝は回復しかない