時々ときめくでも、それは長続きしない気持ちの温度差があって、当然ずれるものなのにそのずれでさめてしまう押しすぎても引きすぎてもだめで勢いづくとすぐ飽きてしまうしそんな困ったちゃんに恋し続けさせる事ができたたった一人のひとあの人に何を求めていたのだろう今となってはもうわからないけれど誰にも恋することはできなくなってしまったのかもしれない