都会にいる時は、疲れて田舎がいいと思って田舎にいると都会がいいと思って結局、好きな自分でいられないことがしんどいだけで環境のせいにしたいだけ今の自分を肯定したいけど、材料がみあたらなくてさらにおいうち仕事は待ってくれないし、時間におわれてただ時間だけがすぎてくようで怒られて人の顔色伺って気疲れするだけの毎日こんなはずじゃなかったってたびたび思うじゃあどんなはずだったのかちょっと考えよう