■つれづれ日記■
光樹



 世界のどこかでテニプリが連載してるというだけで

 おおおおおおお

 仁王VS柳生試合 キタ―――――!!!!

 ジャンプSQに精神の調教師降臨、まさかのダブルスパートナー対決。

 神様(コノミンのこと)ありがとう。組み合わせ表だけで1ヶ月萌えられる。



 このネタだけで3年くらい続けてほしいくらいだが、その実第一回目で忍岳と28が隣のコートで試合始まってひとコマでもう終わったことになってたりしそうな予感。それでもいい。それよりも、二人でひと組になれって言われて仁王と柳生が組み合わさったことにオラびっくりだ。いやまあ他の組み合わせの方が不自然だし、誰も望んじゃいないかもしれないけど、立海のダブルスって可変なのになあ。

 そしてテニミュ立海決勝の前後編発表!

 馬場と雅が残留したことにもびっくりだ。ここだけ変わっちゃっても落胆しないようにしよう、なんて覚悟してた! 素直にうれしい!

 それも嬉しいが、新柳生に小野田龍之介というキャスティングに爆発死しそうになりました…。

 …最遊記歌劇伝観たあとの私は、友人に送った感想メールで、「紅孩児と独角の二人超すてき! テニミュで立海D1が新キャストになるならそこに入れてほしいくらい」と書きました! あたった! あたった!!!
 というかこんな上手くて若い子、ラストのキャスティングチャンスでテニミュに入れとかないともったいないって思ってた! お気に入りのイケメンが好きなあのキャラになってくれたらなあって誰でも思うやん?!(笑)

 特に小野田君は、時々馬場に似てるなあって思ってたので、柳生にもあうと思った。ほんとは「紅孩児(小野田くん)と独角(上野亮くん)ペアで」登場してほしかったのですが、それは無理なことも分かってて、そして私はこの「ペア」に固執してたので、まあそれは無理なんですけど。(長身の従者である上野くんの方が顔立ちがはっきりしてて、背の低い小野田くんの方が柳生顔だから背が逆転しちゃう。でも主従ならこの身長差でないとだめだし。)
 なので、ペアじゃなきゃ個人的には意味がなくてでも無理なこともわかってたからばっちり妄想だったのですが!
 でもそれ抜いても小野田くん素敵だったから嬉しい嬉しい嬉しい。

 そして新仁王の和田泰右くん。タイスケって名前見て、あ、と思ったのですけど、あれですね、雅赤坂BLIZライブのダンサーの片割れ! 
 どうかな、イメージ的にはいまいちまだピンとこない。というか私と制作陣の仁王のイメージはものすごく食い違っているようだ。雅といい彼といい、まったく私の中の仁王の方向性と違う(笑)。雅がそういう風にはずしてきたから、新キャストが来るとしたら、また違うイメージの仁王が見れて面白いかな、と思ってたんだけど、だいぶ違う結果になった(笑)。まあ、生に期待。その前に雅ライブのDVD見直そうっと(笑)。
 
 しかしダブルキャストというシステムもどうかと思ってたが、サポートキャストってのはさらにどうかと思う。なんじゃそりゃ。

 個人的に、私は、立海のダブルキャストは、実は少し楽しみにしていた。氷帝のダブルキャストは、なぜかすごく抵抗感があった。(発表当初は、ですよ。)青学ダブルも、4代目に思い入れができはじめたころだったからどうしても5代目が不利に見えてあまり好きな形式じゃなかった。(キャストの責任じゃなくてですよ。)
 なのに何故か立海ダブルは、ちょっと見てみたいと思ってたんですよねー。なんでかなあと思って考えてたんだけど、たぶん私「氷帝初代のキャスト」にすごい固定イメージあったのと(氷帝ファンではないんだけどなあ)、立海キャストは個人的にはイメージから少し外れてたからだわ。だから違うアプローチでの立海キャスティングを、見てみたいと感じてたんだと思う。

 だた、チームの約半分が残留、半分が新規加入という形は、なんか見づらいなあ(苦笑)。

 や、もちろん、今だけですよ。私のことだから始まったら全然楽しむと思うよ。今の気持ちはそんな感じってことです。


 あ、まっすんマンパのラジプリは年中無休で受け付けております(笑)。(追記;神降臨! ありがとうございます!)



2009年05月02日(土)
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