今日は、普通に日記を書き始めていたのですが 途中でまたある問題が発生して、なんだか一気に 気分が落ち込んでしまって削除しました。 書き直しです。
明日届いて欲しい郵便物があったので、 今日は午前中、郵便局に行ってきました。 窓口の人に、 ”配達されたことが証明される郵便って、配達記録郵便でしたっけ?” と、僕が聞いたところ ”今は、それがなくなって特定記録郵便と、簡易書留があるのですが 特定記録郵便の方がお得となっています。” と言われたんだけど、簡易書留の方が良さそうだったので簡易書留で お願いして郵送手続きを取りました。
一気に飛ばしてもう日記を書き始めた夜の話に移りますが、 ふと、その配達の証明について調べていたところ 僕の取った簡易書留郵便では配達証明は付かない事が分かりました。 一般書留なら後から配達証明が割高にはなるけれど付けられるみたい だけど、僕はその配達の証明が欲しかったわけで…
お手頃な価格をすすめて頂いたのはありがたいのですが、なんだか もう少し説明が欲しかった気がします。 そして、その簡易書留の受領書の文字も僕の住所氏名はハッキリと わかるのですが、宛先の住所氏名がとてもかすれていて判読できないような そんな状態な訳です。
果して、この受領書と配達の追跡記録をセットにしたところで 配達証明にかわるものになり得るのだろうか?
実は、この事態が発覚してから急いで中央郵便局に電話を掛けました。 その中央郵便局からもう運搬が始まっているので、今から一般書留に 変更は無理で、変更するとなれば届かないように中央に送りもどして それから、一般書留の手続きを中央で取ってもらうことになります と言われました。 あと、受領書と配達の追跡記録が証明になるかどうかは、そちらの 機関に聞いてもらわないとわからないと言われました。 とても親切な応対で助かったのですが、気分は落ち込んでしまいました。
明日届いて欲しいし、中央に行くとなると結構遠いしと 色々と考えて、結果的に僕が下した判断は、 とりあえず、このまま簡易書留で送って何も問題なく 事が進む事を祈るというものにしました。
それでも、もしかして何も問題なくとはいかなかった場合のために 明日また今日行った郵便局に、受領書の文字の件の相談と ある公的機関に、文字が判読できない受領書と配達の追跡記録で 配達証明にかわるものとなるのかの問合せの電話を掛けなければ なりません。
あー、自分が郵便物に関しての下調べをしていなかった事に反省。 そして、自分の説明力不足にも反省。
なんだか、心の落ち込みと何もなく事が進んで行くかどうかという そわそわした不安感でいっぱいです。
なかなか色々とスムーズにはいかないものだね…。
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