今日は、図書館から予約してあった本が準備できたとメールが あったので、お昼前頃にとりあえず図書館に行ってきました。
そして、図書館から郵便局へ向かう途中の公衆電話から ある公的機関へ、昨日言っていたかすれた判読できるかどうかわからない 簡易書留の受領書と配達の追跡記録で証明になるかと問合わせたところ、 その公的機関ではそれで大丈夫だそうで、郵便局へ行く手間もなくなった し、なによりもそれで証明になるとのことでホッと一安心して そのまま家に帰りました。
家に帰ったら、前職場(事務長)から速達が届いていて何だか 胸騒ぎがしながら急いで開封して内容を見てみると、一昨日僕が 事務長に電話を掛けてお願いした件を正式に受理し、10月△日に 行動をとるというものでした。
それは喜ばしいことなのですが、これはマズいとかなり動揺して しまいました。 と、言うのは僕が昨日簡易書留で送ったのは、このことに対して請求する 内容の文書だったのです。
とりあえず急いで事務長に電話を掛けたところ、まだ簡易書留は届いて いない様子だったので、”ちょっとした行違いでそちらに今日、例の 件に関して請求する内容の文書が届くと思いますが、申し訳ありません” と謝り電話を切りました。
でも、あの文書を事務長が見たらまたキレられるかもしれないと思い、 まだ間に合うかもしれないので、昨日行った郵便局に前職場の地域管轄 の郵便局の電話番号を聞き、急いでその郵便局に電話を掛けて調べて もらったところ、まだ配達前だったので配達を差押えてもらうことが できました。本当に良かったです。
郵便物の取り戻し請求の手続きはなるべく早めに取った方がよいとの ことだったので、それから昨日行った郵便局に行って取り戻し請求の 手続きを取ってきました。明日には、僕の手元に戻ってくるそうです。 間に合って、本当に助かりました。
後から冷静になって考えたら、先に郵便局に確認を取っていれば 事務長に要らない電話をする必要もなかったなと後悔はしましたが かなり動揺していたので、まぁ仕方ないかな。
こんな感じで昨日に続き、今日も心がバタバタそわそわしていました。
でも、一つの問題が10月△日には解決される筈だし、例の半年超しの 書類の訂正の方も進めてくれていると言っていたので、もうすぐ 僕を悩ませ続けていた問題が片付きそうです。
あー、それにしても本当に長かった…
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