| 2004年08月05日(木) |
How the Master Lost his Touch |
今日はコピ本の表紙とまえがきページ作成。インクジェットプリンタの調子が悪くて先行き心配。でも今修理に出すわけにはいかない。
ネットでficを読むというのはある意味漫画雑誌の立ち読みに似ていて、読後感の良くないものに当たってしまうと(しつこくてすみません)イイ話に当たるまではやめられない気分になって、もう止めよう止めようと思いながらズルズル次のに手を延ばしてしまう。 今度のはAngust&Humorだと最初の説明にあり、私の好きな「凶弾相打つ」の後日談らしいのでちょっと期待。珍しくナポさんとイリヤが揃って悩んでる話であった。でも解決してみるとまことにどーってことない、イリヤに至っては単なるカンチガイと思い過ごしという、昔の少女マンガのような悩みネタ。 イリヤちゃんちょっとおばか〜〜(^^;だけど私はこういうおマヌケな人の方が暗愚な人よりずっと好き〜〜(^^*
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