世を忍ぶ仮の日記
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シャレにならん今年の私の部屋の朝。 毎朝私の部屋だけ体感温度で他より5度くらい暑い。 梅雨が明けてから日差しが強すぎたのか起きたら熱中症直前みたいなすごい暑さ。
というわけで寝床を移動しました。 私の部屋はプレイルーム? 布団で寝ていたので、変な広さがあります。去年は一体どうやってこの暑さを凌いだのだろうと振り返ったら、ソファセットが窓辺に置いてあったので直射は避けられていたらしい。 ある日東京から帰ったら、部屋から消えていたソファセット……戻すのめんどくせえ……(多分また出される)。 パソコンも今日のうちに移動させちゃおうっかな。 もう原稿とかそーゆーの無理、みたいな。 ちょっと精神情況が非常によろしくないです。 すごいイガイガしちょう。問題が起こった時に対処しきれずその割に後に引きずる性質がいけないのか。逃げるだけ逃げておいてね。すごい勢いで逃げるので、そのうち脱糞でもするんじゃないか(みかたがはら)。
戦国武将診断をやったら御機嫌になりました。
あなたのは豊臣秀吉に似ています。浅井長政の離反による越前からの撤退戦、すなわち「金ヶ崎の退き口」での活躍は、それまでの秀吉のイメージを一新した。信長の身辺での働き、清洲城の塀修復、薪奉行としての倹約、墨俣の一夜城(これに関しては異説もあるが)。これらの功績は、信長には認められるものの、居並ぶ織田家武将たちをうならせるには十分でなかった。しかし、信長の危機を救うため、決死の覚悟で殿軍を務めたことで、秀吉の武将としての力量は初めて周囲の知るところとなった。もっともこの成功には、美濃衆竹中半兵衛の才幹が大きく寄与したと言われている。姉川の合戦後、信長の命で横山城に入り、小谷城包囲の一環を担う。浅井勢は目と鼻の先に陣取った敵が目障りで、何度も奪回を試みるが、秀吉は死守。秀吉は半兵衛と協力して城を守る傍ら、頭脳プレイをもって浅井滅亡への道を切り開いていく。虎御前山に砦を築き、桟井氏重臣たちの勧降工作を進め、支城主を寝返らせ小谷城を孤立させていったのだ。桟井攻めの論功行賞で、大抜擢され、初めて城主となった秀吉は、柴田・丹羽の両先輩にちなんで、姓を木下から羽柴へと改めた。これも保身のために半兵衛が授けた策だったと言われている。
●武力:80点 [よくできました] あなたの武力です。この値が高いほどあなたは敵をなぎ倒していき、戦闘で能力を発揮できます。現在でも愛する人を怪しい人から守るなどの時に役立つことでしょう。 ●知力:75点 [よくできました] あなたの知力です。この値が高いほど頭がいいことになります。戦闘で仲間の損害を最小限に抑え、相手の損害を大きくすることができます。現在では、有名大学に入って、一流企業に入るもよし学者となって、後世にまで受け継がれるような研究を行っても良いことでしょう。 ●魅力:75点 [よくできました] あなたの性格の良さです。この値が高いほど、周りの人の喜びを常に考える性格のいい人であるということです。 ●政治力:65点 [よくできました] あなたの政治力です。戦国の世でのし上がっていく為には、朝廷や他勢力といかに交渉するかも大事です。この値が高いほど、あなたは自分の会社などで勢力を持ち、出世していくことができることでしょう。 ●才能:90点 [すばらしい] 音楽ができるとか人を笑わせるとか、ちょっと個性的な才能。秀吉が天下をとることができたのも個性的な才能を十分発揮することができたからでしょう。
政治力が低いとか全然構わないそこの官僚部分は石田がやってくれるから。 この際子種が無いのも全然構わない石田がなんとかしてくれるから。え? しねえよ…。 私がひでよしになったらうっかりひどい男色家です。 むしろ信長様も体で落とすよくらいの気概です!(フンガ)
そういやこないだ体に染みついた本能で虫を殺したらうっかりシーツの上につぶれた虫の死骸がついてしまって、ティッシュを取ろうとしたけれども、枕元にはティッシュが無く 「うーん流石にそこんとこまでは男子中学生じゃないからなあ」 と呟きながら立ち上がってティッシュを取りに行ったのですが当たり前だろ…色んな意味で思考回路が溶けてる。 乾燥している季節は鼻血が出やすいのでスタンバイ様相が男子中学生のようです。 たとえ膨大な量の鼻血でも直ぐに受け止めてシーツを汚さないもんね!
ね! じゃない(虚しい) それよりこれフォントいじれてんのかな…(久しぶりにフォントかえた)
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