世を忍ぶ仮の日記
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| 2007年07月21日(土) |
日々変わりゆく風景 それでも変われない私 |
ダハハハ鬱っぽい題名! 土曜プレミアムを見逃してしまって落ち込んだりもしたけど私は元気です(元気にヲタクですってやつだ)。ロベルトと交信出来なくて滅入りそうですけど私は元気です。テーブル降霊法をやればいいのか…いやいや…天使と悪魔を見るとか…いやいや…体の悪い部分を牛の臓物に突っ込んで…いやいや…ロベルトあんたちょっとこっち来なさい!(違う)ロベルト呼んだ日には私までド鬱だ。
ここ一週間くらい、毎日庭師さんが同じ敷地内の祖父母の家の日本庭園を手入れしてくださっています。 庭師さんが色んな色んな事情で変わったので、新しい庭師職人さんで、色々目新しい。 初日はもっさりもっさり最高峰で挙げ句ピヨと枝がニョキしていた背の高い木が爽やかに伐採されていたので「おおおお」と眺めては楽しみ、次の日はちょっと家から見られない位置を大伐採していたらしく、時折木が運ばれていきます。 そしてその次の日。 目の前の木が、大伐採されとうー! 明らかに病気で傷んでしまった木を、幹を残してほとんど切っとうー! 三時間おきについつい「次はどうなっちょうかね…」とウキウキ眺めに行ってしまいます。 何本あるのか分からない、金だか銀だかの木犀の木は、2本だけ幹のみになっただけで終わりました。 又聞きで「あまり伐りすぎても殺風景ですから」とおっしゃったらしいんですけど、 木犀の葉は痛いし太い枝伐るの辛いし暑いし、もうこの辺でいんじゃね? という結論だったらいいなーとモフモフーと笑ってます。 鬱蒼と緑が見えるだけの庭が、少しすっきりして、向こうまで見える。 住んでいる放し飼いの犬が居心地悪そうに庭をウロウロしていたり、普段以上にドバトが餌を狙ってきていたり(鳩嫌い…)風景が変わると少し楽しい。
今日はアウトレットモールのバーゲンという底値を漁りに行ったのですけど(末期) 「ようし! あのあたりの運転は任せちょけ!」 と、「こっちがアクセル…でこっちがブレーキ、ブレーキブレーキブレーキさえ確認すれば大丈夫に違いない、よし!」とエンジンかけようとした瞬間に 「免許持ってんの?」 と母に言われて慌てて運転席を降りました。 法律遵守!(←なるべく) 法律は難しいので気付いたら破ってしまっているものを除いて(著作権とか…どよん)なるべく法律遵守の方向で生きたいのです。被害者としても加害者としてもポリツィアのお世話にはならない人生が一番いい。 買い物二千円で、クジが引ける、一等賞はウィーだよ! という企画があったので、期待はせずに行ってみました。
あそこのアウトレットモールの懸賞に絶対うぃいは入ってない。でないようにしてる。用意すらしてないに違いない。 これだけのうぃい欲しい念力を持ってすれば、本当にあればうぃいが出てしかるべきだ。
我の恨みを買ったな。 潰してやる。 遠呂智の国へ、飛ばしてやる… 降臨!
くらいの悔しさ。 ぎぶみーうぃー。 空から降ってこないかにゃー。
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