世を忍ぶ仮の日記
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| 2007年07月18日(水) |
夏の朝日のような貴方 |
夜更かしして朝寝ようとしたら、私の部屋は怖ろしく日当たりがいいっていうか遮光が悪く、全ての光が差し込んできてくれます。 どのくらいかっていうと晴れの日はテレビもパソコンも見られないくらいに眩しい部屋です。 「すのこ!」 「却下!」 すのこが却下されたので、これから先が苦しいです。 夜更かしした挙げ句の不眠、て感じで布団の中でウダーウダーしていたら
部屋が明るくなってきて
電気は全部消した筈なのに眩しい何これ
寝ぼけて一瞬起き上がったら 朝日が余りにも眩しくて気を失いました。 もがき苦しんだ姿で寝たのでいつもより一割り増し腰が痛い。
意識を回復したのが奇跡です。 何故灰になってないんだろう……
シャワーを浴びながら「ああおったりにとってのべ様てこんなくらいに辛いけど惹かれるけど当たると死ぬあれ生きてるそんな感じの…」とか思った私は性根からオタクなんだなあ。 どんよりしてくると猛烈おったりが恋しくなるのは、あいつよりマシだと決めつけたい駄目な心がそうさせているんだと思うとそんな事はない、おったりはたまにかっこいい、でもたまにしか…そもそもあいつは罵られる為に存在するんだ だからいいんだ罵ってあげないと
うーん死にかけてる。頭が灰になっている。
BGM69レベルに心が死んだままです。
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