世を忍ぶ仮の日記
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気がついたら夢を見ていた。 いつ床についたものかも覚えておらず、日がな一日眠っていると、夢の方は一大スペクタクルを織りなし、一度目が覚めるものの 「うーん。もいっちょそっちで頑張っとく?」 と寝入ってしまった。 帰ってこい! 気がついたら日が暮れていて、一日の偉業はといえば、脳内で勝手に青白い光を編み出したことだろう。いきなり目の前が青白く光ったのでいくら夕方まで眠っていたって目が覚めるわ。しかし夕方に起きたのはよくないとして、いつ眠ったのかさっぱり分からないっていうのが一層よくないわ。 どこ行ってるんだろう、私。
体が重たくてどうにも動けない。 もそもそ起きて御飯を咀嚼しては疲労してぐったり。 テレビを付けていたら、体操をやっていた。 男子。 脇毛、剃るんですね。 体操の選手も体が売りなんだ、副業で、いやそれにしては色が白いし、と起きても変なことしか考えて無い。 帰ってこい! 道標下さい。 変な道標はやめてネ☆
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