世を忍ぶ仮の日記
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SARSを持って来日した台湾人医師は、医大時代の同窓会メンバーだったらしい、と聞いて脳みそが「マークス! 暗い山だ!」と脳内で叫んだ(←声が出ない)私は愚か者ですか。 その場合、台湾人だから「孫さん」が2名必要かな? マークスより凶悪な団体だったような気もするが。 お互いの対応がアジア人的で空笑いを誘います。 台湾の人もやっぱりお客様は神様なのね。
電話がかかってくる度に開口一番に「わあ凄い風邪」と言われるのはまだ酷い声だからでしょうか。出るだけ進歩なのになあ。まだ微熱は続いていますが。 熱があるような無いような頭で考える事はそろそろ夢と現実の区別が無くなってきて、現実で何をしているのか分からないです。 謎のメモがハラリと出てきてドキリとします。私はその日何処で何をすべきなのでしょうか……。 ブツクサ考えてるのは、もう日記という形態も終わりかなあ、という事くらいで。 もう森博嗣氏も日記という形態をとうの昔に終えたし、手本にしてる日記も1サイトしか無くなってしまいました。場所はヒミツにしております、というのも単に逆探知が怖いだけで、ブンヤさんのサイトです。世界情勢が揺れてなければある程度日記というのは何かを訴えるのに有意な場所と言えるのかもしれませんが、社会と関係し(社会と遮断すれば兎も角)この社会情勢は日記を書くのに向いてないよなあ、としみじみ致しました。動きすぎよ、情勢。 昨日の自分の文章読み返して、ウワオ日本語が壊滅した挙げ句視点がブレてます日記なのに単数なのにと吐きそうになりました。 暗い山に入ったよ。 やめようかなあ……日記。 せめてもう少し文字数を減らすか更新速度を減らすか。 逆に、秘めてきた(←?)このどす黒い腹の内をブチまけ系にするか(……荒れるからイヤ)。
悶々。 マークスだ! 暗い山だ! 暗い、暗い……メロン!←?
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