| 2002年06月10日(月) |
心配事は続くということ |
どうも昨日の薪能のせいで風邪を引いたらしい。 近頃は昼夜の温度差が激しいから本当に厄介なのである。 講義中もどこか上の空なので本格的にやばいと思い、早めに帰宅。 すると、家では祖母が寝込んでいた・・・えぇぇっ!? 彼女は完全に風邪を引いてしまったようである。 ひどい咳をしているので、非常に心配。
続いて、先輩から携帯にメール。 6月に栃木から群馬に転勤になった早々、腹痛に襲われたらしい。 しかも病院に行くと、腸に細菌がいるとかいないとか。 ただの腹痛とは思えない痛みらしいので、かなり心配。
さらに、学部時代のバイト先の後輩から携帯メール。 1年以上ご無沙汰していたので何事かと思ったら、 バイト先で非常にお世話になったパートさんが先週大手術。 当分入院することになったという・・・マジでぇっ!? とりあえず彼女と相談して、水曜にお見舞いに行くことにする。 膀胱と子宮、腸の一部までを摘出したという話なので、心配ピーク。
どうして良くないことは続くのだろう、心配だなぁと、 他人の心配ばかりしていたら、自分の風邪はどこへやら。 まぁ、それはそれで良かったということで。
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